2003-11-06(Thu)
寝床三つ巴バトル。
嫁と僕と娘・Rの3人で布団にごろーんと寝っ転がっていた。
娘は爆睡していたので、僕はみだらな行為をしようと思い
下半身についている棒のようなもので嫁の体をまさぐっていたが
「そうだ!チャンス!今がチャンス!」
嫁はいきなり訳のわからない叫び声を上げ跳ね起き、
娘のはさんで反対側に移動してごろり〜んと寝てしまった。
娘が真ん中にいてはみだらな行為ができないではないか…。
肩透かしを食らった僕を尻目に
「ホラ!川の字!」
「へ…?」
ああそうか。川の字で寝るってことか。
僕ら3人の状態はこんな感じになっていて

確かに川の字の完成である。
嫁はこれを昔からやりたかったようだ。
「ホラ、こうすればもっと『川』っぽい!」
足をみょーんと伸ばし

このへんのカーブも演出する。
しかし、僕はみだらな行為をしようとしていた途中、
嫁に川の流れのようにさわやかにかわされてしまい
悶々としていたので、実際のところは

こうなっていたのは内緒である。
なんて読むんだろコレ…。
(エロ)河童の川流れ。
娘は爆睡していたので、僕はみだらな行為をしようと思い
下半身についている棒のようなもので嫁の体をまさぐっていたが
「そうだ!チャンス!今がチャンス!」
嫁はいきなり訳のわからない叫び声を上げ跳ね起き、
娘のはさんで反対側に移動してごろり〜んと寝てしまった。
娘が真ん中にいてはみだらな行為ができないではないか…。
肩透かしを食らった僕を尻目に
「ホラ!川の字!」
「へ…?」
ああそうか。川の字で寝るってことか。
僕ら3人の状態はこんな感じになっていて

確かに川の字の完成である。
嫁はこれを昔からやりたかったようだ。
「ホラ、こうすればもっと『川』っぽい!」
足をみょーんと伸ばし

このへんのカーブも演出する。
しかし、僕はみだらな行為をしようとしていた途中、
嫁に川の流れのようにさわやかにかわされてしまい
悶々としていたので、実際のところは

こうなっていたのは内緒である。
なんて読むんだろコレ…。
(エロ)河童の川流れ。

