2003-06-16(Mon)
ダメな焼肉の食い方。
焼肉を食べに行きたかった。
出来るだけ腹を減らしてから行こう!
ということで…嫁といたしてしまった。
アレの後の焼肉は最強に美味いのである。
そんなことをしていたために焼肉屋に着いた時は
既に夜11時近くになってしまったいた。
「もうラストオーダー過ぎてますんで…」
店はもう閉店直前で、断られてしまった。日曜日は閉店が早いのだ。
しばらくさまよってようやく別の焼肉屋へ。
ラストオーダーぎりぎりに滑り込めた。
客、僕らだけ。
店員が七輪を持ってきた。この店はこれで焼くのだ。
周りに誰もいないまま七輪で肉を焼く僕と嫁。
食前に運動(!)しただけあってものすごい勢いで食べ終わった。
七輪の炭は依然ごうごうと燃え続ける。
「もう消していいんだけど。暑くてたまらん!」
「店員さん持って行ってくれないかなあ…。」
しかし奥の座敷なので店員はなかなか来ない。
ポツーンと取り残された僕ら。そして
荒野の七輪。
出来るだけ腹を減らしてから行こう!
ということで…嫁といたしてしまった。
アレの後の焼肉は最強に美味いのである。
そんなことをしていたために焼肉屋に着いた時は
既に夜11時近くになってしまったいた。
「もうラストオーダー過ぎてますんで…」
店はもう閉店直前で、断られてしまった。日曜日は閉店が早いのだ。
しばらくさまよってようやく別の焼肉屋へ。
ラストオーダーぎりぎりに滑り込めた。
客、僕らだけ。
店員が七輪を持ってきた。この店はこれで焼くのだ。
周りに誰もいないまま七輪で肉を焼く僕と嫁。
食前に運動(!)しただけあってものすごい勢いで食べ終わった。
七輪の炭は依然ごうごうと燃え続ける。
「もう消していいんだけど。暑くてたまらん!」
「店員さん持って行ってくれないかなあ…。」
しかし奥の座敷なので店員はなかなか来ない。
ポツーンと取り残された僕ら。そして
荒野の七輪。

