2016-10-13(Thu)

「カンパネラ―大集合」水曜日のカンパネラファンで集ってみた。2016.10.10 上野

水曜日のカンパネラファンが上野に集まり、水カンゆかりの地を訪ねたり水カン縛りのカラオケをしよう!

ライブ現場ではお馴染みポニーさん(Dr.PONYTAIL)の呼びかけで始まった。

昼過ぎに上野公園の西郷さん前に集まった水カンファン十数人。年齢層はバラッバラだけれども水カン好きであることは老いも若きも男も女も天使も悪魔もみな同じ。

ここ上野公園近辺は、MVが撮影された場所が点在している。そのうち「カンフー・レディー」と「ナポレオン」の撮影場所を巡ってみることにした。

「カンフー・レディー」については既に2年前、僕がほぼストーカー的追跡により秒単位で各撮影場所をグーグルマップに落とし込んでいるのでそれを見ながらの聖地巡礼である。

その前にまずはベタに西郷さん前で集合写真を撮り、

水曜日のカンパネラ
道すがら国立西洋美術館の「考える人」像などを芸術的教養溢れるポニーさんによる解説付きで見学したり、ごく一般的な上野観光もちょっとだけする。

水曜日のカンパネラ
最初に目指した場所は公園内のトイレ脇の薄暗い木陰。一見なんでもない場所だが、ここが「カンフー・レディー」の撮影場所のひとつ。


増殖するコムアイさんが歩く印象的なこのシーンを再現してみるのだ。メインのコムアイさん役をヤフオクベイビーことなかむラーちゃんにお願いする。

「もっと右!もうちょい前!」

MVとカメラ画面を交互に確認し、出来るだけ再現度を高める調整がなかなか難しい。その調整&撮影役はだいたいポニーさんとまこたんだった。僕らは大真面目なのだが

水曜日のカンパネラ
傍から見ると怪し過ぎる。アイドルの有料撮影会にしか見えない。


こうして撮ったのがこの動画。

水曜日のカンパネラ
比較。ドンピシャにするのはかなり難しいが楽しいものである。

次に向かったのは鳥居前。


鳥居を背にコムアイさんが踊っているところを再現。ここでも

水曜日のカンパネラ
「結構下から撮ってるんだねー」

などとMV再現へのこだわりを見せて撮影。ローアングルで女の子を狙うオッサン達。やはり怪しい。

水曜日のカンパネラ
どーん。

水曜日のカンパネラ
比較。


続いてはコムアイさんが滑り台やうんていで遊んでいた公園へ。不忍池の脇にあるので池のほうへ歩いていくと、池の周りにはスマホ画面をじーっと見つめている人たちがビッシリといる。観光客とも違う雰囲気を持つこの人たち、怪しすぎる!、と自分らのことは棚に上げていたところ、ポケモンGOをやっている人達であった。この辺はレアポケモンが出る有名スポットらしい。

水曜日のカンパネラ
そんな人たちを掻き分けて公園に到着したポケGOをしないけど一番怪しい集団。なんと、コムアイさんが遊んでいた遊具がない。

「この公園じゃないんじゃない?」

「いや、周りのビルは同じだ。ここで間違いない」

なんと公園がリニューアルされてしまっていたのだ。MVが撮影されたころから既に2年が経っており、時の流れを感じさせられた。

水曜日のカンパネラ
せめて位置だけはほぼ合わせて撮影してみた。

「カンフー・レディー」追っかけの最後の場所は


コムアイさんがストローをくわえて水を出すシーン。

ここは池の水面上に掛かった桟橋のようなデッキなのだけれども、MVとは違い巨大に成長しまくった蓮の葉が邪魔をして、コムアイさんが立っていた場所を特定しにくい。

「ここだ!」

ようやく見つけてみんなに声をかけたら、知らないおじさんがササッと近付いてきて

「ん?なんか出たの?」

ポケモンGOじゃねえよ!

我々は周りの人たちを惑わしたり邪魔したりしないように撮影をしなければならない。

なかむラーちゃんはちゃんと事前に茶店で水とストローを調達していた。定位置に立ってストローをくわえていると、通りすがりのちびっ子が足を止め、

「しゃぼんだましてる」

と、じーっと見つめていたのが可愛かった。


これは没テイクだけども、よく聞くとその「しゃぼんだましてる」の声が拾われていた。

ここでもMVとは若干違いがあり、MVでは遠くにぼんやりと写っている「東天紅」ビルが既に取り壊されていて、

「俺が結婚式を挙げた場所がなくなってしまったー!」

ポニーさんが愕然としていた。


これが完成版。

「カンフー・レディー」はここまで。次は「ナポレオン」の撮影場所探訪へ。このMVに出てくる映画館も既に取り壊されており、諸行無常を感じつつ跡地を通り過ぎて京成上野駅へ。特定係はポニーさんにバトンタッチ。


コムアイさんがコインロッカーに入り、別のロッカーから颯爽と出て来て駐車場でジャンプするまでのシーン。ここでの撮影は大変である。ロッカーのすぐそばに詰め所があり、係のおじさんが常に見張っているのだ。まず許可を取らなければならない。

「すいませんが、こういうビデオの再現をしたくて…」

と説明すると、渋々ながらもOKをいただいたので、ロッカーを壊さないこと、他の利用者や通行人の邪魔にならないよう気を付けて撮影した。

水曜日のカンパネラ
MVを確認しながら細かい演技指導が入る。通りすがりの人達からの「なにやってんだこいつら」みたいな視線が常に付きまとう。


そんな感じで出来た映像。

水曜日のカンパネラ
駐車場で飛び跳ねるシーンは全員が順番で飛び跳ねるところを動画撮影。あまり高くジャンプしないのが似せるコツ。思いっきりジャンプしていたまこたんは

「キノコが出る場所なんだよ!」

スーパーマリオかよ。

それから外に出てコムアイさんが夜の上野の街をさまよい歩くシーンを確認しつつ、我々も同じ道を歩いて行ったところでMVロケ地探訪終了。

やり切った感を味わった我々はアメ横に移動して「魚草」にて立ち飲み。ここはコムアイさんがテレビ番組で訪れていた店である。魚屋だけれども飲み食いも出来る。

水曜日のカンパネラ
ここでめいめい冷酒やビールを飲んだり、カキ・ホタテ・刺身などを食べたりして1時間ほど過ごした。ちょっとしたツマミもうまかった。


酔っ払っててあまり覚えてないのでトリコさんのツイートを引用。

未成年のりょう君は残念ながらウーロン茶一択。未成年に飲酒させたらゲスな大人は活動停止である。ノンアルコールの飲み物がそれしかなく、しかも100円飲み放題ってことで2リットルのペットボトルごとドン!とテーブルに置かれ、そのテキトーさが面白かった。

粋なイケメンの店員さんがコムアイさんのことを知っていて、お店に来た時のことなどを話してくれたがこれもやはりあまり覚えていない。

聖地巡礼はこれぐらいにして、その後はカラオケ。「マリー・アントワネット」ではトリコさんがブルボンのお菓子を投げまくるし、「チュパカブラ」ではなかむラーちゃんが速攻でフロントまで行ってナース服を借り、ナースコスプレして踊っているし、「マッチ売りの少女」ではゆふらてさんがご自分のポイをくるくる回し始めるし芸が細かい。

3時間ぶっ通しで39曲も歌ってしまった。一応セトリは以下の通り。

01.マリー・アントワネット
02.二階堂マリ
03.シャクシャイン
04.モスラ
05.ミツコ
06.メデューサ
07.ラオウ
08.千利休
09.ナポレオン
10.パフ
11.猪八戒
12.ツチノコ
13.アリババ神帝
14.カンフー・レディー
15.素子
16.ツイッギー
17.デーメーテール
18.竹久夢二
19.シャクシャイン
20.ライト兄弟
21.雪男イエティ
22.ディアブロ
23.ラー
24.桃太郎
25.星一徹
26.お七
27.テンテン
28.ユニコ
29.マッチ売りの少女
30.シャア
31.ツイッギー
32.モノポリー
33.小野妹子
34.チュパカブラ
35.フェニックス
36.ランボー
37.インカ
38.不二子
39.ドラキュラ

上野なのにニキータ歌うの忘れた。

「ちいすたろかー」

最後はお約束「ドラキュラ」で締め、居酒屋に場所を移しおつかれーさまー。どんなことを話したかは酔っ払ったのでやはり忘れてしまったがえらい楽しかった。最後はアメ横でみんなで写真を撮ってお開き。

水カン好きが集まって水カンネタで夜までひたすら楽しかったこの集い。上野だけに

西郷 THE NIGHT。

なんちて。

【参加メンバー】五十音順 敬称略

あかさわ(@TkOfqq)
梶りん(@kajilin)
小鳥山いん子(@ladyparakeet)
しか野(@marzpark)
Dr.PONYTAIL(@DrPONYTAIL19673)
tolico(@tolicoCooking)
なかむラー(@omaturi_NA_A)
まこたん(@McKORMACK)
むむむ!(@yam_at_ak)
ゆふらて(@euphratex)
ヨシヨシ(@yoshikata_naoki)
りょう(@Tigers0703)
りょうた(@0216Kawai)
ワカケまゆみ(@mmayumino1)

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2016-10-30(Sun)

Cupitron 「 #キュピトロン鉄道999 で行く!静岡・大井川の旅」2016.10.23

Cupitronと行くバスツアー。

ゴダイゴの名曲をカバーした「銀河鉄道999」にちなみ、本物のSLに乗りに行こう、というクラウドファンディング企画である。5万円、3万円、1万円のコースがあり、それぞれ特典が微妙に違う。

参加者(出資者)は50名ほどだろうか。朝7時。新宿西口の某所に集合すると

「おはようございまーす」


場違いなくらい可愛い女の子3人が現れた…と思ったらメンバーだった。私服姿がかわいい。

「では1万円の方からバスにご乗車を」

マネージャーさんが参加者にクジを引かせて席を決める。5万円の人がよりメンバーが座る最前に近い席、次が3万円…という席順になっていたが、

「1万円の方、3万円の方っていうのはあまりにも生々しいからやめましょうw」

ということで5万円出資者はVIP、3万円はセカンドVIP、1万円はシニアVIP、以降はそう呼ばれることになった。

Cupitron
バスに乗る時にメンバーからお手製「旅のしおり」をいただく。手書きで結構手間が掛かっていてカワイイ。遠足を思い出す。

Cupitron
バスは首都高から東名高速へ。最初の休憩までメンバーがとりとめのない話をしたり、しなかったりまだ眠気が去りきってないようなのんびりとした雰囲気で過ごす。今思えばしおりの内容を話題として振ってみれば良かったかもしれない。せっかく手作りなのに、しおりについては全く話題に上らなかった。

まず海老名サービスエリアで休憩。20分ぐらいで戻ってきて下さいね、とのこと。アニメの「銀河鉄道999」ではよく車掌さんが

「次は○○星、停車時間は××時間△△分です」

とアナウンスしていたのを思い出した。それを真似するとエビナ星、滞在時間は20分、といったところであろう。

Cupitron
サービスエリアでメンバーとすれ違ったので写真撮らせてくださいデュフフとお願いする。5万円と3万円は「ピコピコ特派員撮影許可証」を渡されており、撮影オッケーの大義名分があるのだ。ツイッター上で「#キュピトロン鉄道999」のハッシュタグを付けてアップしましょう、との取り決めがなされた。

海老名出発後、ビンゴ大会が始まった。スタッフさんがスマホのビンゴアプリを使い、

「10番。色は赤です」

とか、数字だけではなく色も指定する。赤になったら彩加ちゃん、青は二千翔ちゃん、緑は里奈ちゃんが、それぞれ決められたテーマを話さなければならないルールであった。例えば

「これだけは物申したい」

というテーマでは、彩加ちゃんは

「東京のカラスは態度がでかい。身分をわきまえるべき」

と敵意を剥き出しにしていて面白かった。ちなみに賞品は「実用的なモノ」と「全く実用的ではないメンバーの私物」であった。実用的なものは靴だったりルミカライトだったり何故か新じゃがだったりよく分からんラインナップ。あと私物はカチューシャであった。

Cupitron

Cupitron
ふたつめの停車は清水。この星の滞在時間は10分。

清水を過ぎてからバスの中でカラオケ大会。当初は参加者が歌う(歌わされる)予定であったが流れでメンバーが歌うことに。みんなが知ってる歌にしようと気を遣ってくれたのか、キャンディーズや日本昔話のエンディングとか歌っていた。

あと里奈ちゃんがリーダーに

「鈴木福くんのモノマネやれ」

と言われて恥ずかしながらやっていたのがなんとも可愛かった。

Cupitron
バスは目的地、大井川鐵道の新金谷駅に到着。本物のSLが現役で走っている路線であり、この日はSLフェスタなるイベントで駅前は賑わっていた。

ここで5万円…、じゃなかった、VIPの方たちにタスキが贈られた。タスキにメンバーが分担して「キュピトロン鉄道999車掌」と書いていて。

Cupitron
この紋所が目に入らぬか的に見せ付ける彩加ちゃん。

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デルモっぽいポーズを取る里奈ちゃん。

Cupitron
SLの出発時間までしばし自由行動。お土産屋を覗いたりSLを眺めたりメンバーにちょっかい出したり。

メンバーが参加者ひとりひとりにサイン入り乗車券を渡してくれて、いよいよ汽車に乗り込むと我々1両貸切。レトロな車両の中で駅弁が配られお弁当タイム。

Cupitron
山女魚の甘露煮他、ボリュームたっぷりのおいしいお弁当を食べながら、大井川沿いに進んで行くのどかな風景を眺めていると一気に旅情が溢れてきた。

Cupitron

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沿線の名所をおもしろおかしく解説したりハーモニカを吹いたりする、キャラが立った車掌さんが出て来てメンバーに帽子をかぶせて行ったが、時間の都合上からか二千翔ちゃんははしょられた。

Cupitron

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途中、竹が倒れて線路を塞いでしまったため除去されるまで停車するというローカル線ならではのトラボーもあったが、

Cupitron

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無事SLの終点千頭駅に到着。再びバスに乗り、ライブ会場である川根本町文化会館へ。ライブの前にメンバーとのおやつ会があったのだが、それはVIP限定のみだったので僕はしばらくその辺をうろついていた。

Cupitron
なんというか、林業って感じの山間の田舎町である。あとお茶が美味しいらしい。

Cupitron
ライブの公開リハの時間になったのでホール内へ。「銀河鉄道999」でリハーサルを行った後、改めてライブ。

Cupitron

Cupitron

Cupitron

Cupitron

【セットリスト】

1.銀河鉄道999
2.LOVE SCIENCE
3.ユニコーンパレード

3曲のみでズコーってな感じであったが、普段のライブやイベントでは見れないものを朝から見せてもらったので満足である。メンバーもまる1日ヲタから撮影のターゲットにされてさぞお疲れであろう。

ライブ後は各自のカメラで2ショット撮影やメンバー全員との撮影会があり、文化会館を出た頃にはすっかり真っ暗で、バスに乗る我々をメンバーが銀河鉄道の衣装のまま見送ってくれてイベント終了。

なんともホノボノとしてのどかで可愛らしいバスツアーでありましたとさ。

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2016-10-30(Sun)

ほってるはベイサイド♪

ディズニーシーで閉園時間まで遊びまくった後、ヒルトンホテルに泊まるつもりでいたら実は予約していたのはシェラトンだった。

そんなドタバタの翌日。

寝るのが遅かったため起きるのもかなりの遅めであった。

「朝飯どうする?」

「朝食バイキングあるけど…」

寝坊してかなり出遅れティアヌス感があったので、バイキングは昼飯の楽しみにして、朝食は簡単なもので済ませることにした。

ホテルの地下にコンビニみたいな売店があったのでそこに行って買おうとしたら、見た目はコンビにでもカップラーメン300円とか、さすがホテル価格であった。

パン好きの嫁と娘・R(12才)はベーカリーで焼きたてパンを買うことにしたのだが、

「ひー、惣菜パンが600円!」

僕らは普段暮らしているところとは別次元のアッパーなエリアに潜り込んでしまったようだ。

部屋でもそもそと食べた後はプールで泳ぐ。これもディズニーと同じぐらい重要なRと息子・タク(11才)のリクエストである。

「プールで思いっきり泳いで、バイキングでいっぱい食べるぞ!」

プール大好きなRとタクは水を得た魚のようにガンガン泳いで行く。僕は水に浮くドザエモンのように漂いながら、こんなホテルのプールならさぞボインボインの水着ギャルがいるだろうと待ち構えていたのだが、ボインボインというよりもドドンガドンみたいな感じな人が多かったので、僕も人の子といえないしな、と心を入れ替えてわりと真面目に泳いだ。

で、充分な運動をしまくったのでバイキングレストランで昼食を。

「おなかすいた!」

タクはすっかり腹を空かせていたので、嫁とRが

「先に行ってていいよ」

どうせ私らは着替えとか時間がかかるから、と言うので僕とタクは先に行って食べていることにした。レストランの受付で

「後でふたり来ますので…」

スタッフのお姉さんに伝えて席に案内してもらう。

「あら、ミュウツー、カッコいいですね」

何故かタクが着ていたポケモンのTシャツを褒めてくれるお姉さんはニコニコ笑いながら去って行った。ばばばバイキングだからお姉さんも食べ放題ってことでよろしいですか。

ひとまず僕とタクで食べていると、そのうち嫁とRが席にやって来た。

「あれ、よくすぐに席が分かったね」

「先にふたり来てるんですけどって言ったら、店員のお姉さんが『ポケモンのTシャツ着たお子さんとお父さんですよね~』って言って案内してたよ:

とのこと。なるほど。そうやって覚えてるのか。

こういうところに来ると、ひとつひとつの料理を少しずつ食べ、全料理コンプリートを目指すのが嫁。キッチリしている。それに比べ僕やR、タクは無計画そのもの。しかし、

「パパー、カレー食べたい」

という子供達には

「カレーは罠だ!食べたいなら最後にしろ!」

バイキングにおけるカレーとは、低コストで客の腹を膨らませる謀略なのだ、と厳命。でもここのカレーは異様に本格的なインドカレーであり、ついつい食べ過ぎてしまい、思うがままになってしまった。

ディズニーからのシティーホテルでの一泊、シティーホテルでのプール、シティーホテルでのランチバイキング、ひととおりシティーでアーバンなリゾートを楽しみ、さあ帰るべか…と帰り支度をしようとしたら、

「あっ!卓球台がある!卓球やりたい!」

タクが目を輝かせるので1時間ほど付き合うことに。アーバンでシティーなリゾートが一気に温泉旅館気分に。ネットがヨレヨレでラケットもラバーがボロボロでそんなところも旅情を誘う。


コロコロチキチキペッパーズの卓球コントのマネをしたりしてわりと楽しく、卓球の後にようやくホテルを後にし、ディズニーリゾートを楽しむイベントは終わった。

ディズニーリゾートのことを「夢の国」とは言うけれど、最近は子供達もだんだん親離れしてきて、こうして一緒に遊ぶのが「夢」になりつつあるなあ…。

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  • 名前:梶林
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