2012-09-01(Sat)

忘れかけのレディオ。

朝、子供達はラジオ体操があるということで付いて行った。

娘・R(9才)と息子・タク(6才)を学校まで連れて行く。夏休みのラジオ体操といえば、僕が子供の頃は毎日あったものだが、こちらは今週の後半だけというユルイ回数。まあ僕らの頃は勝手知ったる家の子供達10人ぐらいだけだったからな…。

会場である学校に行く途中、

「パパ!タオル持って来ちゃった!」

タクが急に青ざめて僕に叫ぶ。タクはタオラーなので、いつもハンドタオルを鼻や口に当ててふんふんしている。それは恥ずかしいことである、と本人も自覚しているようでウチの中と近所のお友達の前以外では決してやらないのだ。

しかしラジオ体操の会場には小学校の子供達がいっぱいいるわけで…」

「別にいいじゃん。ふんふんしてなよ」

ちょっと意地悪して敢えて突き放したら

「やだ!ぜったいやだ!」

と半ベソになったので

「わーかったよ!パパに預けな。持っててやるから」

ということで僕のタオルのフリをした。しかし

「だめ!見えないように隠して!」

タクからは執拗なダメ出しが。どんだけ闇に葬りたいんだお前は。

小学校の校庭には結構たくさんの子供達と付き添いの親がチラホラ。朝礼台の上にはPTA会長が体操のお手本役を。朝から大変だなあ…。

せっかく来たんだから僕も体操していくことにした。子供達のお手本になるよう…と思ったらものの見事に半分以上忘れておった。まともにやったのは何十年ぶりであるとはいえ、夏休みは毎日やってたのに…。結構ショックである。

終わった後、子供達がハンコを貰っている間、会長さんに挨拶して

「僕なんて全然忘れちゃってて」

と言うと

「私も全然覚えてなくてユーチューブ見てきました!」

よかった。僕だけではなかった。

ラジオ体操とNHKの衛星放送はよく似ている…。

どちらも第二があります。

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2012-09-02(Sun)

食い過ぎファミレス。

土曜日の昼。

どっかに食いに行くべ、という話になって、どこがいいかを子供達に聞いてみたところ

「ステーキガスト!」

娘・R(9才)が珍しく即答。僕と嫁は行ったことがないが、栃木の実家に子供達だけでお泊まりした時に、おばあちゃん(僕の母)に連れて行ってもらって、楽しかったのだという。

たまたま近くにあるし、ということで行ってみた。ステーキに限らずハンバーグ、チキンソテー等もある1,000円前後のメインメニューを頼めば、ライス、カレー、サラダ、フルーツ、パン食べ放題、小学生以下はアイス食べ放題というシステム。

好きなモノを取ってこれる、というのが子供には楽しいのかもしれない。肝心のステーキとハンバーグは、値段が値段だけにちょっとアレだったけど。カレーも具がないけど。

息子・タク(6才)はお子様メニューに付いてくる、ガチャガチャ用コインを貰い、早速ガチャガチャ回して出て来た変なオモチャで遊び、食べ放題のアイスをべろべろと喰らっていた。

嫁はパンをたくさん皿の上に盛ってきて、

「これって容れ物持ってきてコッソリお持ち帰りする人もいるよね?!」

などと言うので、次来た時にそれやろうとしているのでは…と思った。

Rは「くだものとってくる」と言ってサラダバーに行ったが

「メロンがない!」

と怒っていた。20分後ぐらいにようやく補充されたのを見て山盛りになるぐらい取ってきて

「おいしいおいしい」

と。あののんびり屋のRがここまでハングリーなところを見せるとは。ゴハンの方はお腹一杯だと言っていたくせにメロンは別腹。

なんかこうしてみると、

餓えすぎ謙信
うわっ…私の家族、餓えすぎ…?

食べ盛りの子供にはいいかもしれないステーキガスト。こんなことを書いているとステーキガストのステルスマーケティング、略してステマだと思われそうだが、残念ながらお金はビタイチもらっていない。

ステマじゃなくてステーキガスト、略してステガである。

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2012-09-03(Mon)

いとお菓子。

日曜日の朝、近くの神社のお祭りで御神輿や子供山車の巡行があった。

子供山車に参加すればお菓子をいっぱい貰えるので、娘・R(9才)と息子・タク(6才)は参加するつもりだったのだが、テレビで今日から始まった新しい仮面ライダーとその後にやるプリキュアをガン見していたため、思いっきり遅れた。

僕らが山車の一団に合流した時は既に出発から30分ほど経っていた頃であった。子供達が山車をロープを引っ張っているので、

「引いてみれば?」

Rとタクも加わるよう言ってみたのだが、

「やだー」

何しに来たんだっつの。出遅れた気後れと未だ半分寝ぼけてるような感じなのでイマイチテンションが低いようで、まずは山車の後を付いて歩いて行く。みんながやってる様子を見てりゃそのうち自分からやり出すだろ…と思いつつ遠巻きに見ていた。

そのうちポツリポツリと雨が降り始めてきた。今日は早朝から大雨が降ったり止んだり、

虹
虹が出ていたりで傘は必須であった。

「パパ!雨!」

タクが偉そうに傘をよこせというので渡してやる。そのうち雨はどんどん強くなってきて、山車は一旦中止となり、みんな近くの地下道に入って雨宿りをすることになった。が、雨は止むどころかゲリラ豪雨レベルになってしまい、結局その場で終了となってしまった。

「お菓子を配るから待っててくださいね~」

本来ならば山車を引いて行く先々の休憩ポイントで配られるはずだったお菓子がここで全て子供達に渡されて終了。Rもタクもちゃっかり貰ってしまった。

「単にお菓子貰いに来たみたいになっちゃったなあ」

なんだか申し訳ない気持ちになり、朝ダラダラしていたこととちっとも山車を引かなかったことを子供達にチクリと言ったつもりだったのだが、Rとタクはお菓子に目をキラキラさせ

「オレオ食べていい?」

まるで通じちゃいなかった。

大量のお菓子を頂いた後、この場で解散となり、地下道を出てみると雨足は急速に弱まってきていたので、傘を差して帰ることにした。

途中、同じく子供山車に参加していたと思われる母子が、傘を持っていなかったのだろう、ずぶ濡れになって走っていて、僕らを追い抜いて行った。

もうちょっとで雨が止みそうなのだから、傘がないならもうちょっと地下道で待ってても良かったのに…と思いながら眺めていたのだが、

「ママ!うんち!でちゃう!」

「もう少しだからガマンしなさい!」

とんでもなくエマージェンシーな状態であることが母子の叫びから容易に分かってしまった。た、大変だなあ…。Rとタク同様、お菓子が入った大きな袋を背負いながら、お母さんに手を引っ張られてって走って行ったあの子。

時既にお菓子にならないことを祈る。

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2012-09-04(Tue)

0354(おみこし)

日曜日の午後も、別の神社のお祭りがあった。

午前中と同じように子供御輿や子供山車の巡行があったので娘・R(9才)と息子・タク(6才)を連れて行った。

また、今回は嫁が女御輿に参加してしまっているのだった。最近ママさんバレーチームに加入したところ、即座に御輿の担ぎ手として招集されてしまったのだという。

「お疲れ~」

なんかもう疲れ切った顔で御輿を担いでいるので、タクなどは

「ママ、ガンバレ」

と応援してそばを離れなくなってしまった。あぶないっつの。担いでいるのはウチの嫁のようなママさんバレーチームとか、子供御輿を担いでいる少年野球やら少年サッカーやらの子供達の母親達がほとんどなので、「女御輿」と言ってもその字面から連想される色っぽさやエロさは全くない。

フエを吹いて先導しているオッサンも

「はい~元お嬢さん方、頑張って~」

よけいなひとことをつけて励ましていた。みのもんたですら、どんなご年配にも「元」なんて付けないのに、ひどいものである。

一方、男御輿の方は、プロの方々や生粋の地元の人に混じってRとタクの小学校の校長先生や、若い色男先生も汗だくになって担いでいた。僕は父兄のソフトボールチーム繋がりで何度か一緒に練習しているので多少顔なじみになったのである。休憩ポイントになると

「せんせーい」

とRとタクが駆けて行くので、僕も「大変ですね」と挨拶をした。色男先生はRのTシャツの襟元から覗く水着の日焼け跡を見て、

「スゴイ焼けてるねー。そういえば君、夏休みの水泳教室、ほとんど来てたね。全部は来てなかったと思うから皆勤賞は貰えないけど、精勤賞はもらえるよ」

とニッコリとして言う。色男なので汗だくになっても爽やかだ。そうか、この先生、夏休み中もずっと学校の水泳教室やってたんだなー、と感心していたら、帰り道になって嫁が

「あの先生、Rの担任でもないのにRのことチェックしすぎだわ!カワイイから狙ってるんだわ!さすが色男だわ!」

とちょっとおかしくなっていた。落ち着けよ。むしろそれ、どっちかっていうと僕のリアクションじゃない?先生には僕も、

「次回は是非、ソフトボールチームでも御輿担ぎましょう!」

と誘われてしまったがどーなんだろう…。ソフトボールですら体が付いて行かないのに、御輿なんて10歩ぐらいで息切れする自信がある。

うーん、御輿かあ…。夜、じっくり考えてみようと思うのだけれども、夜、じっくりやってしまうのは

いつもの御輿り半なのであった。

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2012-09-05(Wed)

夏休み終わりブルー。

子供達の夏休みは終わり、月曜日から学校が始まっている。

その月曜日の朝、息子・タク(6才)が

「あー…」

柄にもなく溜め息をついていたので、

「どうしたんだ?」

と聞いてみると

「学校行くのがコワイよ~ドキドキする」

などといっちょまえに不安になっていた。その気持ちは分かる。長い休みの後の出勤も、なんとも言えない重い気持ちになるものだ。しかし小学生は夏休みの宿題さえやっていれば問題ないわけで、

「ちゃんと宿題やったんだろ?」

と励まそうとしたら

「わかんない!」

わかんないってちょっとチミィ…。

「ちゃんとチェックしなさいよ」

「あー、先生に怒られたらどうしよう…」

「だから、怒られるような宿題忘れがないよに、ちゃんとチェックを…」

ナーバスでありながら肝心なところがいい加減なのでちょっと困る。一方娘・R(9才)は

「ひさしぶりの学校、楽しみ!みんなに会える!」

どよーんとしたタクとは反対にキラキラと目が輝いていた。Rはポジティブでよいなあ…。僕なんて、心から学校を楽しみに思ったことなんてあっただろうか。

僕は出勤、子供達は登校。一緒に家を出るのも久しぶりである。分かれ道まで一緒に歩いて、キャアキャア騒ぐRとかったるそうに歩くタクを見送った。ふたりのみならず、すれ違う他の小学生達もみんな大荷物だ。

夜、帰って来きてから

「学校どうだった?別に先生は怒ってなかったろ?」

とタクに言うと

「聞かないで!」

なんとまさかのノーコメント。なんかイヤなことでもあったのだろうか…。結局タクは口を割らなかった。うーん、気になる…。

夏休みの終わりとかけまして、何度も見たエロDVDと説きます。

その心は、あきがきた。

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2012-09-06(Thu)

腹ダービートップ。

朝、目が覚めた僕は、同じように起きたばかりの子供達とボーッと見つめ合う。

「おあよー」

と言って手を広げると、娘・R(9才)も手を広げて近寄ってきてぎゅっと抱き合う。ああ、朝の心が暖まる抱擁…。と、思いきや急にRがテキパキと動きが良くなって、抱き合っていた腕を放すとばばっと僕のTシャツをめくり上げた。

「いやーん、なにすんのー」

Tシャツの内側には当然僕の腹がある。ここ数年で見事に出っぱらった中年オヤジの腹が…。Rは迷うことなくその腹の肉に顔を突っ込んだ。そして

「ぶぶぶぶぶー」

吐く息を当ててオナラのような音を出して遊んでいる。

「なにがしたいんだよ!楽しいのかそれ!」

なんとなく陵辱されているような気がしないでもないのでちょっと戸惑いながら引き離すと

「おなかがモニモニしているところが気持ちいい」

とのこと。あーどうせデブ腹ですよ。仲良し親子がぎゅっと抱き合ってる姿は微笑ましいと思うが、僕の醜い腹の肉に埋もれている娘というのは…腹も娘もよそさまには見せられない光景である。

変な形ではあるが、これも親子のスキンシップの一種なのだろうか…。しかしRが僕の腹肉をボヨボヨ弄ぶさまがどうしても好きになれないのは何故だろう。そうしばらく考えていたが、やっと納得がいく答えが見付かった。おっパブで巨乳にむしゃぶりつく僕自身の姿が重なるからなのだ。

あ、僕の名誉のためにこれだけは書いておくが、おっパブは1回しか行ったことがない。それも札幌に出張した時、ススキノにて会社の人に

「キャバクラに行きましょう!」

と誘われたためである。ススキノでのキャバクラは東京で言うところのキャバクラではなく、おっパブなのだ。僕はそれを知らなかった。

弁明が長くなった。話を戻す。Rは何故僕の腹なんぞがツボなのか分からないが、将来思春期になれば

「オヤジ、クサいし、寄るなし、死ねし」

ガラッと態度が変わり、汚物扱いされる運命が待っているのだろうから、それまではこんな形にせよ娘の方からベタベタ寄ってくる幸せを味わっとけ、ということなのかもしれない。

ただ三つ子の魂百までとも言うし、もしそのままオヤジの中年出っ腹フェチのまま大人になってしまったらどうしよう、と心配しないこともない。

「もしどっか他のお腹がでかいおじさんが、モニモニしていいよって言ったらやっぱり顔突っ込むのか?」

と率直に聞いてみたら

「いやああだ、パパのが好き」

ああ良かった…。お腹だけに、僕の腹だけが別腹のようである。

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2012-09-07(Fri)

父帰る。父香る。

夜、仕事から帰って来てウチに入ろうとする。まだ明かりは点いているし、子供達の声が聞こえてくるので寝ていないようだ。僕は呼び鈴をピンポーンと鳴らし、

「パパデース、開けてクダサーイ!」

と叫んだ。すると中からドドドドド…と駆ける音がして、

「だれだ!」

タクの叫ぶ音がした。

「パパです。開けてクダサーイ!開国してクダサーイ!」

「ニセモノだろう!帰れ!」

素直に開けてくれない。タクのお遊びが始まったようだ。

「本物だよー。君のパパだよー」

「じゃあオレの名前を言ってみろ!」

ジャギ
まるでジャギのような問いかけをするタク。タクの名前をそのまんま言うもの趣がないので

「タオルふんふん丸」

多分扉の向こうでもお気に入りのタオルを肌身離さず持っているに違いない、と予想して答えると

「やっぱりニセモノだ!帰れ!」

タクにブチ切れられてしまった。

「でも今タオル持ってるだろう?」

「持ってるよ!」

やっぱり。この辺でもう飽きてきたのでカギを取り出して開けて入った。タクはやっぱりタオルを口に当ててふんふんしていたので

「やあタオルふんふん丸」

と頭を撫でようとすると

「にせものだー!」

走って逃げて行ってしまった。入れ替わりに飛んできたのはRである。僕にがばっと抱き付いて、昨日の日記のようにお腹のあたりに顔をのめりこませてクンカクンカと鼻を鳴らす。そして

「これは本物のパパのにおいです!」

と判定した。麻薬探知犬かお前は。

「普通、女の子はオッサンの臭いはキライなんだぞ」

オッサンの僕でさえオッサンの臭いは嫌いなのに、と言うと

「Rねえ、いつもパパに抱き付いて寝てるのは、パパのにおいをかぐためなんだよ!」

とドヤ顔で言う。そんなにベッタリなのは嬉しいけれど、将来オヤジフェチにならないか心配である。それともやはり思春期を迎えるあたりでガラリと変わり、嫌悪感をあらわにするのであろうか。

Rの鼻のおかげで本物認定され、ようやく家の敷居をまたぐことを許され僕。もし、認定されないままだったら、まるで僕は水着の中の胸パッドではありませんか!

すなわちニセチチである。なんつって。

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2012-09-08(Sat)

トラウマ。

虎馬

すげえ店名…。

入ったら忘れられない記憶を植え付けられる体験が…とか…。

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2012-09-08(Sat)

娘のじらし話。

娘・R(9才)がゴハンを食べている時に、

「ねえパパ、話があるの」

とかしこまって言う。何か含みのある言い方。将来、こんな感じの話の切り出し方で「彼氏を紹介したい」とか言ってくるんだろうなあ…とか想像していると脂汗が流れてきたので、

「なんだ、言ってみろ」

早く聞いて心を落ち着かせたい、と思ったのに

「えっとねー、後で言う」

超じれったい。

「ふおおお!なんでよ!」

「話すのにも準備があるの!」

何を偉そうに…。まさかホントに彼氏を紹介したいって話じゃあるまいな。

「ねえ、何の話?」

そばにいた息子・タク(6才)も気になったようであるが、Rはタクの耳元でヒソヒソ話をし、

「あー、あれかー」

なんかタクは納得しちゃってるし、余計気になる。Rはゴハンを食べ終わるとようやく

「じゃあ話すね」

ともったいぶってやって来た。ドキドキ。Rは手のひらに何かを乗せていた。

「この種ね、学校の校庭で採れたの。なんの種かな?」

黒くて丸い種。大きさはBB弾ほど。真ん中にハートマークのようなクリーム色の部分がある。ゴレンジャーに出てくるモモレンジャーの顔が黒くなった、みたいな(たとえが古過ぎて分からん例)。

「あー、なんだっけこれ…」

僕も子供の頃よく拾っていた覚えがある。しかし何の種だか分からない…。

「パソコンで調べてよ。すぐ分かるでしょ」

Rが知った風な生意気な口で僕のケツを引っぱたく。とっとと検索しろ、お前はそれぐらいしか能がないだろ、と言われているようで悲しくなったが、あっさり分かった。

フウセンカズラ
フウセンカズラという名前のようで。名前までは知らなかったなあ…。

「うん、これこれ!」

Rも納得したようであった。始めは何の話かとドキドキしたものであるが、まだまだ子供らしい話であり、胸を撫で下ろしたのであった。

まさに話の種。なんちて。

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2012-09-09(Sun)

ブラッドのバラッド。

子供達が寝静まった夜。

嫁も寝床に入ってしまった。唯一まだ起きている僕が深夜の王様となった。

王様なので何をやってもよい…ということで嫁のお尻を撫でてみた。お尻のふれあい、おしりあい。チミと僕の夜の密会。あわよくばそのまま組んずほぐれつで真夜中のランデブーに突入…という展開を望んでいたが、案の定

「気持ち悪い!触らないで!」

この人痴漢です的な扱いで拒否された。思わず

「やめてよして触らないでカビが生えるわ~、あんたなんかキライよ、顔も見たくない、フン!

というビビデバビデブーの替え歌を思い出してしまった。ま、大人しく寝るか…と思ったところで

「出たー!!」

突然息子・タク(6才)ががばっと起き上がったので超ビックラゲーション。いや、パパ、これから出そうと思ってたんだが、ってやかましいわ。何が出たのかというと、僕の変な汁でもオバケでもなく、鼻血なのであった。

すぐさまティッシュを取って鼻に当ててやるとじわじわと赤くなっていく。最近、たびたび鼻血が出ることがあるのだが、いつも左の鼻の穴から。同じ場所から出ているに違いない。完治しないうちに引っ掻いて、その繰り返しでクセになっちゃってるのだろうか。

しばらくティッシュを替えながら止まるのを待つ。始めの頃はタクも真面目に片手でティッシュを持って鼻の穴入口付近に当てて、、もう片手で小鼻を押さえたりしていたが、そのうち

「まだ止まんないのォ?」

などとブーブー言うようになってきた。こっちが言いたいわっ。だんだん血も止まってきたのでダレてきたのである。そこで僕はティッシュを四つ折りにしてクルクルと巻き

「このティッシュの先をちょっとだけ鼻に詰めてごらん」

先っちょだけだからお願い、と渡してしばらく待つ。そして

「よし、取ってみろ」

ティッシュをそーっと取ってみると、やはりまだ少なくなったとはいえ血が付着している。それからティッシュを広げてみると、思惑通り真ん中だけに血が付いた形となった。

「タク、見ろ、鼻血の日の丸だ!」

「ぎゃははははは!」

深夜なのに盛り上がってしまった。嫁は呆れていたが…。やがてタクの鼻血は止まり、コロンと寝てしまった。嫁も寝てしまったし、僕はすっかりちょっかいを出すタイミングを逃してしまった。

ランデブーが鼻血ブーになってしまったことよ。

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2012-09-10(Mon)

LaQフェスタに行ってきたでござる。

子供達がはまっている「LaQ(ラキュー)」というブロックの無料体験イベント「LaQフェスタ」があったので行ってきた。

LaQとは、立体的なブロックで、パーツを組み合わせて

LaQ
こんな感じにいろんなものを作ることが出来る。ちなみにこれはタクが作った恐竜。

まだ全然買ったことがないのだが、学童教室にたくさんあり、最近は娘・R(9才)も息子・タク(6才)もこればっかりやっているのだという。で、たまたまイベントがあるのを嫁が見つけてきて、じゃあ行くか、となった次第。

会場の中にはLaQのパーツがどっちゃり詰まったプールがあって、そこからタッパに山盛りに詰めて机に持って行く。で、ガイドブックを見ながら組み立て開始。

LaQ
夢中になって作るRとタク。

僕は子供達が作ってるのを見ながら脇で寝てりゃいいか、などと思っていたのだがそんなだらけた親はひとりもおらず、逆に子供より熱くなりはまっている大人もチラホラ。

LaQ
僕も作ってしまった。はしご車。

僕とタクは恐竜とかドラゴンとか、大きめの大作を作る傾向にあり、タクは

「わかんない!」

時々いじやけたり(栃木弁)したのだけれども、逆に嫁とRは簡単で小さめのモノをチマチマ量産していた。

LaQ
嫁とRが作った寿司。特に嫁はなんか知らんが変なスイッチが入ったみたいで

「寿司作るの楽しー!」

とか訳の分からないテンションでひとり盛り上がっていた。ヤダ何この人怖い。

一生懸命作っているとあっというまに1時間20分の制限時間がなくなってしまい、僕らは午前に1回、午後に1回やったのだけれども、まだまだRとタクは「もっとやりたーい」と物足りなそうであった。

しかし朝早くから出て来たのと、夜中鼻血が出てしばらく起きていたため、特にタクが寝不足で、午後の体験イベントが終わると体力を使い果たし、眠くなったタクが超だらけてしまった。

帰りの電車の中でもぐだーっと寝ていて、駅に着いても

「えーもう降りるの。まだ寝てたい」

「じゃあひとりで寝てろ。高崎まで行っちゃうぞこの電車」

「いいよー」

「高崎ってどこか知ってるか?」

「高崎みよちゃんのおうち」

「誰だよ!」

「クラスの子」

そんな感じでLaQでバタンQになってしまいましたとさ。

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2012-09-11(Tue)

泣いた息子がもう笑う。

昨日の日記に書いた、立体的なパズル「LaQ(ラキュー)」のイベント「LaQフェスタ」に行ったことついて補足というか。

イベントには体験コーナーや博士が教えてくれる「教室」、すんごい力作の展示コーナーなどがあったが、販売コーナーはなかった。商売っ気がないのか、あくまでも啓蒙のみを目的するイベントのためなのか分からないが、ここで売ればばんばん売れるだろうにねえ…などと嫁と話していた。

すると息子・タク(6才)も

「ねえ、売ってるところないの?買えないの?」

とキョロキョロしていた。どうもタクは今日この場で買ってもらえると思い込んでいたようだ。なので

「今日はあったとしても買わないぞ。欲しかったら誕生日かクリスマスに買ってやる」

一応釘を刺したところ、タクの希望をものに見事に踏み潰してしまったようで

「誕生日はポムポムプリンでクリスマスはポケモンカードにしようと思ってたのに!」

しくしくしく…と泣き始めてしまったではないか。ダダこねて泣いてる子なんかいねーぞ!と叱りつけたが、ちょうど唯一この会場限定販売だというLaQパーツの限定セットを販売しているコーナーがあった。僕はそこを指差して

「じゃあアレ買ってあげるよ」

とつい甘い心が出てそう言ってみたところ嫁に怒鳴られた。

「買わないっつの!泣けば買ってもらえるなんておかしいでしょ!Rなんてダダこねて泣くなんて絶対しないのにタクだけいい思いするのはおかしいでしょ!」

おっしゃる通り、ごもっともでございます、ということで手にかけた財布を再び尻ポケの定位置に戻した。限定セット販売コーナーでは係の人が

「この会場限定、個数限定の販売でーす。ここでしか買えないパーツが入ってまーす!」

と声を出して呼び込みをしている。それが嫁に聞こえたようで

「え、ココ限定?個数限定?まだ買えるの?」

じりじりとコーナーに近付いて行った。

「はい、お求めになれますよー」

と案内された嫁は

「じゃ、買いましょう。私、限定って言葉に弱くて」

えー!なんかもうみんなでズッコケた感じであった。タクはゴネ得だし、僕は怒鳴られ損だし。更にお金出したし。Rはムッとするかなあ…と思ったが、

「ま、ここでしか買えないからね。縁起物だよ縁起物」

と訳の分からない理屈でけむに巻いた。R自身は自分も遊べるのでさえあれば良かったようだが。

家に帰ってから商品のパンフレットを初めて見てみた。作る目的別であるとか、一定の数ごとであるとか、様々なセットが載っていた。Rが横から覗いてきて

「あ、これ、学童保育にあるのよ~。R、これクリスマスに欲しい!」

と指差したものは、なんと5,000ピースものLaQが入ったセットで、お値段は…3万円を余裕で越えていた。先程買った限定パックは小ぶりだったせいか千円だったので、LaQってそんな高くないんだなー、って勝手にイメージしていたらとんでもない!

「だめだよ!高すぎるよ!3万円だぞ!」

必死に断ろうとしたら

「パパはお金出さなくていいんだよ。サンタさんにお願いするんだよ」

と、穢れなき瞳でじっと訴えられ言葉に詰まってしまった。この子はまだサンタさんを信じているのだ。なんて純粋な子なんだ…!

…なんて感動しているヒマはなく、Rの信じる心を裏切らずに上手いこと断らなければいけないので、

「いやー、サンタさんもさ、君達まだちっちゃいのに3万円のオモチャは与え過ぎです、って判断して違うものにすると思うぞ」

ちょっと苦しいかなーと思いつつそう説明した。

「じゃあコレにするー」

するとRはもっとお手軽なセットを選んだ。素直でいい子だなあ。しかし5,000ピースとは凄いなあ…。もし買ったとしても家中に散乱しそうで怖い。かといって少な過ぎるのも可愛そう。今回買ったのは100ピースしか入っていなくて、何か作るとすぐ足りなくなってしまうのでRもタクもかわりばんこに使っている。

1,000ピースぐらいがちょうど良いのかもしれない。1,000ピースもあれば知的教育に加えワビサビの心も生まれる効果があるだろう。

1,000のLaQ。なんちて。

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2012-09-12(Wed)

父ちゃん達にはないしょだぞ!

娘・R(9才)と息子・タク(6才)がヒソヒソと話していた。

聞き耳を立ててみると

「…こないだ○○ちゃんがさ…」

「だってボクも言ったんだけどさ…」

何やらタクが友達のことを言っている様子。断片的にしか聞こえてこないので定かではないが、その友達に何か不満を持っているような感じである。それに対してRは

「じゃあこんどの学童保育の時に言おうよ…Rも一緒にいるから」

などとタクに何か提案をしている。僕の前では甘えん坊だけれども、友達と話す時は小学生とはいえ女同士のドロドロした会話とかしてるし、タクの前ではイイお姉ちゃんである。

Rが何やら説得しているような感じと、タクがそれに対してまだ迷っている…みたいな状態がしばらく続いていて、僕は遠巻きに見ていたのだけれども、

「なんか困ったことがあったのかい?」

おっさんが相談にのるぜい、と話に加わろうとしたら

「大人には内緒!」

Rとタクにふたり揃って叫ばれてしまった。とても悲しい。そんなこという年頃になったのだなあ…。

ふたりは再びヒソヒソと話し出した。こういう時きょうだいっていいよなー、とか思ってしまう。タクはシスコンになるんじゃないだろうか。

大人には内緒のことで、僕はすっかり蚊帳の外になってしまった。なので

子供には内緒のことをしたいなあ。

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2012-09-13(Thu)

いびきと恥と汗をかく。

朝飯は食べないでギリッギリまで寝ていたい僕は、子供達よりも遅く起きる。

この日も僕が「ダリー」と言いながらむっくりと起きた時は、子供達は既にゴハンを食べていた。

「パパ、『いきび』かいてたよー!」

と娘・R(9才)が嬉しそうに言う。「いきび」とは「いびき」のことだ。僕の母が昔からいびきが凄くてよくからかうネタにしていたのだが、実は自分もいびきが凄かったでござる、というオチ。母のいびきを笑っていた僕が、今度は子供に笑われるという世代交代的因果応報。

しかし僕のいびきは今日始まったことではないので、なんでそんなにウケてるんだ…と思ったら、

「あのねー!パパがいきびしてる時に、ちょうどバイクの音がしたの!バイクの音と同じようにいびきしてたんだよ!」

Rがそう一生懸命説明してくれた。息子・タク(6才)もゲラゲラ笑っている。バイクの音とシンクロするいびきってどんなだ…。バイクと言っても色々ある。カブのようなスパパンパンという軽い音から大型のヴォンヴォンヴォヴォヴォーン、みたいな音まで。

ていうかバイクの音っていびきというより屁に近くないか?イマイチどんないびきだかイメージが湧かない。録音でもして確かめてみたいところだが、やっぱりやめた。自分のいびきなんて絶対聞きたくない。自分の屁を録音して改めて聞くような行為である(そんな趣味の人いそうだけど…)。そんなものを聞いたら自己嫌悪過ぎて寝るのが怖くなってしまいそうだ。

そんな感じで思いっきり笑われた僕であったが、その晩、タクもしっかりいびきをかいて寝ていた。録音してやろうかと思ったが、そこまでするとなんかキモイ気がしたので、翌朝、

「タクもいびきしてたぞ!」

と言ってみると

「えええー?ボクがー?うそー?」

証拠がないだけになかなか認めないタクであった。

嘘じゃないって、本当に聞いたんだから。ぐをーって」

「ええー、うそー?」

針千本飲んでもいいぞ。

いびきりげんまん。なんちて。

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2012-09-15(Sat)

やーれん騒乱。

小学校では運動会の練習が佳境に入ってきたようで、娘・R(9才)も息子・タク(6才)も習った踊りを家で披露している。

「どっこいしょーどっこいしょー!」

よさこいってどっかの学年が必ずやるよなあ…。僕らの世代だったが必ず「どっこい庄一」とか茶々入れる子供がいたんだろうけど。運動会以外でも、例えば先月の商店街のイベントでも中学生がやってたし、見る方としては飽きてたりして。

さて、運動会といえば赤組と白組である。

「君ら赤?白?」

と聞いてみたら

「R、赤」

「ボク、白」

なんと姉弟で敵味方別れてしまった。保元平治の乱みたいな。

朝、僕は仕事、子供達は学校に行く時に、他の近所の子供達にも聞いてみた。

「赤が好き?青が好き?黄色が好き?」

って違う。

「君ら赤白どっち?」

「白!」

なんと、R以外全員白。

「Rだけ赤なんだよねー」

一番仲のいい子とも別れてしまって、Rはちょっとだけ寂しそうであった。タクはちょっと考えた後、

「パパは赤白どっちの応援するの?」

と聞いてくるので

「うーん、赤勝てとか白勝てとかより、君達がかけっこで1番取れるようにとかうまく踊れますようにとか応援するよ」

とさりげなくプレッシャーを与えておいた。

そんなわけで素直に一生懸命練習するふたりであったが、

「ねえパパー。よさこいの練習したいから音出して。パソコンで出来るでしょ」

ネットで音源見つけてこい、と僕に命令するところはなかなか21世紀の子供である。

「めんどいからヤダ」

とか言いつつも検索すると出て来ちゃうのも凄いけど。

JASRAC的には真っ黒組である。

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2012-09-17(Mon)

ハードなソフトボール。

小学校の父親達対抗のソフトボール大会があった。

初めて僕は出たのだけれども、風邪気味になってしまったため、パブロンSゴールドを飲んだら全身に赤いブツブツが広まってきてヒイイイイ!

「きもい!」

「パパすげー」

「Rのお肌はきれいよー」

嫁や息子・タク(6才)、娘・R(9才)からからひどいことを言われ、始まる前から不吉な予感が。風邪薬を飲んだだけでなんでこんなひどい目に会わなければいけないのだ。早めのパブロンどころかかゆめのパブロンである。

巨人の星で、星飛雄馬とオズマが「野球ロボット」だ、と表現されるシーンがあったが、さしずめ僕はソフトボールマシンである。ジンマシンだけど。

さて、ソフトボールの試合は4チームの総当たり戦で3試合行なわれた。結果は相手が大勝したりウチが大敗したりという波瀾万丈な結果となった。試合には嫁と子供達も見に来ていたのである。

「別に見に来ても面白くないぞ…」

僕もへぼいしお恥ずかしいところばかりなのでむしろ見ない方がいいのに、と思ったのだが

「Rが見たいの!」

Rがどうしても見たいという。それで来ていたのだが、結局お友達と遊び始めてしまったらオヤジ達の試合などどうでもよくなったらしく、嫁も子供達につられてちっとも観戦していなかった。

それはそれで逆に気が楽でいいや、と思いながら守備に就いていたら案の定凡フライを落としてしまったり送球をこぼしてしまったりエラーしまくってしまった。

キャプテンであるキャッチャーのおじさんに怒られるのが怖かったが、家族に生き恥をさらさないだけ不幸中の幸いであった…と思ったら守備が終わってベンチに戻ったら嫁がすっ飛んできて

「なにあんたはポロポロポロポロとおおおおお!」

もの凄い勢いで怒られた。

「見てなかったんじゃなかったのか」

「たまに見るとあんたがこぼしまくってるし!」

見て欲しい時には見てなくて、見て欲しくない時に限って見てる、っていうマーフィーの法則ってやつ?それとも天網恢々疎にして漏らさず、ってやつ?じんましんかいかい。そんなわけで、

ドキッ!オヤジだらけのソフトボール大会。ポロリもあるよ。

の巻でございました。

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2012-09-19(Wed)

おしらせ

まことに申し訳ありませんが、

とあるお勉強のため、10月いっぱいまで

お休み致します。

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