2002-02-02(Sat)

あなたのアドレスなんてえの。

こんばんわ。kajilinです。
(誰に挨拶してんだか)

最近iモードのケータイを手に入れた嫁。
早速設定したメールアドレスは

かじ妻@docomo.ne.jp

僕としてはとても恥ずかしいアドレスだったので

「変えてくれ」と抗議した。そうしたら次の日、

「このアドレスならいいでしょ?」

嫁からメールが返って来た。
ということで新アドレス、

かじ嫁@docomo.ne.jp

…ほとんど同じじゃないか。
全然意味が伝わってなかった。
もうそれ以上追求するのは無駄だと思った。
もう一度「変えろ」といったところでどうせ

かじワイフ@docomo.ne.jp

とか、更に恥ずかしい方向へ行きかねないのだ。
ほっとくしかないのだろうか…。

2002-02-02(Sat)

ゾルゲルゾルゲル




「ハードゲイ」

って読んでしまった人、手を上げて~。

は~い。


ていうか「ジェル」っていうでしょ、フツー…。

2002-02-03(Sun)

逢引見ちゃった市原悦子状態。

僕のお気に入りの女の子、Rちゃんは近所のゲーセンの店員である。
夜、僕はそのゲーセンに行き、Rちゃんグダグダと喋って、

その後ゲームをダラダラとやって…。

ふと、Rちゃんに話しておかねばならないことを思い出した。
ゲーセンの中を探してみたのだが見当たらない。

まあいいか。忙しくて飛び回ってるのかもしれない。

帰るべ。そう思って外に出た。

出口のドアを開けると、Rちゃんがいた。

ドアのすぐ脇の暗がりで彼氏といちゃついてた。
まったりと。

ばたん。

向こうに気付かれないように、僕は速攻ドアを閉めて
再びゲーセンの中へ入った。

店員が店のすぐそばでいちゃついてる…なんて分かり安すぎ。
間違ってるよ君達。

いや、間違っているのは別に彼女でもない女の子の
いちゃついてる姿を見て憤っている自分自身か…。

帰って嫁の顔でも見とくか…。


でも、早くいちゃいちゃやめてくれないと、
ドア開けられないんだけど~。
帰れないんだけど~。

何で僕が気を使わなきゃならないの~。

2002-02-05(Tue)

女房とパソコンは新しいほうが良い。

以前友達と、使ってるパソコンについて話していたときに

「え~まだそんなスペックのパソコン使ってるの~?」

と言われショックだったのでムキになって
新しいパソコンを買ってしまった。

FMV春モデルの一番高いヤツだっ。
これなら文句ないだろっ(大人気ないやつ)

さて、今まで使っていたパソコンはどうしようか。

1自宅サーバー用に使う。
2そういえばお気に入りの女の子、Rちゃんがパソコンを欲しがっていた。

「1」は、調べれば調べるほどめんどくなってきたので
心情的に「2」に傾いてきた。

そこで…

「Rちゃん、パソコンいる~?」

「欲しいっ!!」

Rちゃんは目をキラキラさせて食いついてきた。

「ちょっと古いんだけど、普通に使う分なら全然いけるよ」

Rちゃんは少し考えてから言った。

「エロゲーできる??」

「…は?」

「パソコンでやることはエロゲー!それが全て!」

R、なんて子…(ガラスの仮面風)

この子はネットとメールぐらいしかやることないだろう、
と踏んでいたのに…。

「た、多分、大丈夫だよ…」

最近の動画バリバリのエロゲーには、
ちょっとスペック的にきついかもしれないが。

「ま、考えておいて」

そういうことになった。
エロゲーマシンとして第二の人生を歩むことになるのか。

ちなみに

「え、キムタクのムービー、入ってないのおお??」

とは嫁の談である。

2002-02-07(Thu)

ふるさとはゲロの味。

今日は初午であった。

初午とは?

と書こうとすると夜が明けるのでやめるが、
我が故郷栃木ではこの日悪魔のような
料理を食べる習慣がある。

その名は「しもつかれ」



塩鮭の頭、大根、にんじん、酒かす、節分で残った豆などを
ぶっこんでゴトゴト煮込む。

見た感じ、みずみずしい

みごとな

ゲロである。

ヴィジュアルだけでなく、匂いも
なんだか酸っぱい感じで、ますますゲロ。
で、食べてみると、やっぱりゲロ。

大人はともかく、子供は大嫌いである。

しかしこのような郷土料理ものには妙に食指を動かすのが
学校給食。

家に帰ればお母ちゃんが作って待ち構えているというのに
絶対献立に上がってくる。

クラスの殆どが手をつけることすらできず、
8~9割は残ってしまってたと思う。

僕も子供の頃、これを食べると一年火事にならないとか
言われて食わされたが、これを食うぐらいだったら
火事のほうがマシ、とすら思ったことがある。

だが不思議なもので、高校生ぐらいになってから
この料理が美味く思えてきたのである。
これが通過儀礼というものか…などと感じた。

「しもつかれ」を美味い、と思えてこそ
真の栃木県人になった、ということなのだろうか。

なってどうする、などと突っ込まないように。

だけど、ゲロ、じゃなくてもいいと思うんだけど…栃木…。

2002-02-09(Sat)

ウフフな営みの部屋。

今のアパートに引っ越した僕と嫁。
そろそろ2週間ほど経つがまだ慣れない。

我が家にたどり着いたと思ったら
隣の家の門をくぐっていたりする。

それはいいとして…。

このアパートは部屋二つにキッチン。
若い夫婦向きに作られたようだ。
僕らとしてもちょうどよかったのでココを選んだ。

入居するときに大家が言っていた。

「このアパートに越してきてから、赤ちゃんができたっていう
ご夫婦が多いんですよ」

「ええっそおなんですかあ?」…にんまりとする嫁 ←子供欲しい派

「はあ…」…それを横目で生返事する僕 ←できたらできたでいいや派

「あなたたちが住む部屋も、隣の部屋もそうでしたねえ」

言わば、子宝に恵まれる

当たり部屋

代々住人による子作りの営みがヘコヘコと繰り返されてきたのだね~。
なんだかラブホを年間契約する気分になったものだ。

「や~ん、隣に声が聞こえちゃったらどおしよ~」

嫁はたわけた事を言うのだがお隣も若い夫婦が住んでいる。
お互い様なんじゃないだろうか。

まだ聞こえてきてはないけど。

ちなみに隣の旦那さん、

金髪のガイジン。奥さんは日本人。

…洋モノですな。激しそ…。

2002-02-11(Mon)

結婚して4キロ太った。

夕飯はいつも嫁が作ってくれるのだが、
嫁は夜勤があるのでその時はひとりで
食べることとなる。

たまに寂しくなるので…というか
これ幸いにお気に入りの女の子のRちゃんを
メシに誘ってみたりする。

「今日、嫁いないから一緒にメシ行かない?」

我ながらひどい誘い方だ、と思う。

「う~ん、ちょっと…」

Rちゃんは顔を曇らせた。

「ん?都合悪いのか?」

「いや、ていうか…」

なにやら理由を言うのを戸惑っているようだ。

「ま、別にダメならいいけどぉ…」

「あのね…ダイエット中。なの…」

Rちゃんが恥ずかしそうに白状した。

「確かに。間食が多いし、
ちょっと足が太くなってんじゃないの?
って僕も気にしていたんだよ」

…とは決して言えなかったが。

言ったらそのオミアシで回し蹴りされるに
決まっている。

まあ、この子になら何されてもいいけど。

いつまでもかわいくあって欲しいので
陰ながらダイエットを支援しつつ
一人で寂しく飯を食った。

ああ痴人の愛。

2002-02-11(Mon)

歌舞伎町系ダジャレフーゾク



「パイパニック」
「むちんくん」等、
数ある歌舞伎町ネタで最もヒットしたのが
コレ。

「ヌレ処」が
「濡れ処」だったらもっとよかったのに…。

はっ。

何こだわってんだか。

2002-02-12(Tue)

街のメモリ。

友達と遊んだ帰り道。
途中まで一緒で、ある交差点で別れる。

ふと思い出した。

そういえば以前にもここで別れる友達がいた。

ほとんど毎晩のように遊び倒していた。
馬鹿みたいに笑ったり泣いたりして
この交差点で「じゃあバイバイ」と別れる。

必ず少し寂しくなるのだが
また次の日会えるから、と思っていた。
これがいつまでも続くと思っていたのだ。

ていうか「本当にバイバイ」の日が来るなどとは
夢にも思わなかった。

その友達は遠くに行ってしまった。
思いっきり泣きながらサヨナラしたものだが。

また思い出してしまった…電話でもしてみようか。

この街に住んで、まだそんなに経ってない、と
思っていたのだが
何時の間にかこの街中には思い出の断片が
コロコロと転がっているようになった。

僕はそれらに躓いたり振り向かされたり、
またそれらを避けたりする。

それだけ年も取ったということなんだよな。


2002-02-13(Wed)

電話局まで400m、嫁の寝床まで50cm。

祝ADSL開通。
これで思う存分エロムービーをダウンロードしまくり千代子。

もとい。

これでやっと人様並みの環境になったといえる。
そんなわけでますますパソコンから離れなくなったりして。
いつも僕が夜更かししてネットをやっていると、
嫁は隣の部屋で寝てしまう。

だがある晩…。

「おやすみなさい…」

嫁がすーっと扉をしめて隣の寝室に入ったところまでは
いつもの通りだった。

嫁は布団にゴソゴソと。
僕はPCをカタカタと。

ひとりの時間になるはずだった。だが、

がらがらがらがら…。

寝たはずの嫁が扉を開けた。
うらめしげな顔をしてこちらをにらむ。

「何のために結婚したのよおおおお」

悲鳴に近い叫びをあげた。

「は…?何の…ため?」

唐突なことを言われて僕はさっぱりわからない。

「一緒に寝るためでしょおおおお???」

へ?そうだったの?ていうかそれが一番目の目的?
いろんな意味にとれるが…。

とにかく、嫁は一人で寝るのが寂しいらしい。
夜更かしはほどほどにすることにしよう。

…とか言って、全然説得力のない時間帯に書いてる
朝5時15分。

泣きが入らないうちに、寝よ…。

2002-02-14(Thu)

チロルチョコMILK希望。

「もうバレンタインチョコもらっちゃってさ」

ぼそっと友人H君が言った。

「彼女に?」

「いや、違うんだけど」

「友達?」

「友達っていうか…いや違うな…」

何なんだそのあいまいな答えは!

微妙な関係…それは浮気相手…なのだろうか。

「あんまおイタすると寝首掻かれるか、カリ首刈られるぞ」

僕は思わず吐き捨ててから
経験者は語る、みたいな言い方になったのを後悔した。
経験があるのかどうかは秘密だが。

「うわ、痛いね~」

イタイイタイ、という顔をするH君。

「どっちがいい?」

「どっちもよくねえよ!」

さて、今年もあの子はくれるのだろうか。

僕も懲りてないらしい。

2002-02-15(Fri)

チョコ島倉。



嫁…。

2002-02-16(Sat)

美少女マニア。

「ねえ、スキャナー持ってるでしょ?」

僕のお気に入りの女の子Rちゃんが唐突に聞いてきた。
確かに僕は持っているが…。

「コレを取り込んで欲しいの」

差し出されたものを見て、失禁しそうになった。
だってそれは、Rちゃんの生写真。
しかもセーラー服コスプレ。

かわいい!!かわいい!!かわいすぎて死ぬ!!!

ただでさえ美少女のRちゃん+セーラー服。

僕はセーラー服ふぇちである。
こんなもん僕に預けたら何に使うか分からないよ~。
Rちゃんはその危険性をわかってないらしい。
ふっふっふ。

「写真入りの名刺を作りたいの。プリンターはあるんだけど…」

「おじさんに任せなさい」

家に帰ってスキャンして、フロッピーに保存する。
そして次の日渡してあげた。

「このフロッピーにデータが入ってるからね」

「わーい、ありがとう」

「ちょっと、写真も返してよ」

…ちっ。誤魔化せなかったか。

しかし、データはしっかりと僕のパソコンの中に
バックアップしているので



こんな設定にしちゃいました。へっへっへ。

2002-02-17(Sun)

6-6-B。

土曜日は昼頃起きてぐだぐだしてて、
3時過ぎに嫁とT島園に行った。
家から3駅、超近場脱力系デート。既に夕暮れ近し。

着いて入場チケットを買う。

「今日は5時までですがよろしいですか?」

はあ?…あと1時間半しかない。
やる気あんのか、ここ…。

入ってみると、人がいない。がらがら…。
土曜日なのに、これでいいんか…。
しかし、いつも行っているTDLとか
ミーハーな遊園地と比べ、行列がない。新鮮。

ジェットコースターがゴトゴトとやってくるのを待つ。
僕らの他には8人くらい。
係のバイト兄ちゃんも若いくせに駐輪場の爺さん並みのけだるさが
身についていて、のろのろと動く。のどかだ。

しかし、嫁が持っていた缶コーヒーを見つけた途端

「それ、飲み切ってくれません?」

ぎろりと睨んだ。急に牙をむき出した彼はヤンキー上がりか。

あっという間に閉園の時間が近づき、最後は「お化け屋敷」で締めよう!
と、向かったのだが

「いらっしゃいませ…」

受付の女の子が既にアトラクションの一部と化してるような暗さ。

「え、入るんですか?超へぼいですよ?」

彼女の顔にそう書いてあった。ほっとけ。
中に入ると

「ぼよよよ~ん。びろろろ~ん」

変な効果音が地を這う。

暗い…。ていうか、暗いだけ…。

「ぎいいい。ばたん」

僕らが歩くたびに何か仕掛けが動いてるようなのだが
全然見えない。

「照明、切れてるんだな」

もうへぼすぎ。まったりしすぎ。

ここ、長くないかも…。


はーい、お疲れ様。

2002-02-18(Mon)

おかま'N'BAR

「ここ…入ってみようか」

夜中、腹が減ったので
近所のBARと飲み屋の中間みたいな店に入ってみた。

お店にはマスターとバーテンとフロアの女の子の3人。
江古田にしては結構おしゃれな内装。

バーテンは若くて背が高いのだが、
宝塚っぽくて男とも女とも見分けがつかない。

「…どっちだろうね」
「うん、ひょっとして…」

嫁とヒソヒソやっていると、そのバーテンが
お通しを運んできた。が、

ぽろり。

バーテンはそれを落としてしまった。

「あらあ、いやあ~ん(はあと)」

声は、男。

「オカマだ…オカマバーテンだ…」
「ああ、やっぱり」

また嫁とヒソヒソやる。

わりと暇なのか、マスターが常連客っぽいおじさんと話していた。

「マスター、この店いい店だから後継者作りなよ」

客は上機嫌に言う。

「こいつが結構育ってるんだけど…」

マスターは件のバーテンを指す。

「こいつの代になったらオカマバーになっちゃうんだろうね」

ぶわはははははは。僕らもつられて笑ってしまった。

それにしても雰囲気がよい。いい店なんである。
入ってよかった。

「ここ、いいよ、うんうん」

僕がしきりに感心していると

「…また悪巧みを考えているでしょう?」

嫁が横槍を入れる。ぎく。

「…なんの、ことでしょうか…?」

「また女の子を連れ込む隠れ家ができたとか考えてない?」


わはははははははははははは


…。

最近勘がするどいなあ。

2002-02-19(Tue)

プロジェクトP~真夜中の孤独なパンツ職人。

「行け!稲中卓球部」という漫画に
「パンツ職人」という話が出てくる。

↓参照。



僕もやってみたんである。嫁に…。

嫁が寝静まった午前3時。
頃合いを見計って布団にもぐりこむ。

ずりりりり…。少しずつ、スウェットを脱がしていく。
順調に作業が進むかに見えた。

しかし、手癖の悪い左手がつい
無意識にフトモモを揉んだりしてしまう。

「ゴクリ」

深夜の静寂を破る、嫁の生唾を飲む音が響き渡った。

「お前…起きてるだろ?」

「わかった?ていうかコレ、何のマネなのよ~」

訳の分からない嫁をそのままなし崩し的に押し倒して
夜のお勤めに突入してしまった。

上記のとおり、「パンツ職人」とは
あくまで「脱がし」て「見る」だけを
純粋な目的とする。

脱がしを失敗した上にやっちゃったというのでは
職人失格。職人としての誇りがない。

穴があったら入りたい。
ていうか入れちゃだめなんだって…。

2002-02-20(Wed)

自分が行って撮ればいいのか、と思った。

僕のお気に入りのかわいい子、Rちゃん。

彼女は最近よくコスプレをする。
その時のコスプレ写真をよく見せてもらうのだが…
かわいくてたまらない代物である。しかし

「ちょーだい」

と言っても、人から撮って貰った写真だから
(コスプレ会場には蝿のごとくコスプレイヤーに
 たかる素人カメラマンが多数存在する)
ネガがなく、焼き増しが出来ないので断られるんである。
しかし、最近

Rちゃんと交渉し、写真をエロゲー50本と
交換したしたやつがいたらしい。

…誰なんだろ。

Rちゃんはエロゲー大好きなのである。
よくツボを心得たヤツであることよ。

Rちゃんファンとしてはライバル出現なのか。

なんて子…(亜弓さん風)

2002-02-25(Mon)

桃部屋で 仕込んで出来たら 桃太郎。

引っ越してからこのかた、居間の内装は嫁に任せてある。

そうしたら…

↓モモパンダ!




そして…

↓カーテンも、ピンク!!




※一部画像に間違いがあります。

床も元からピンクだし。
桃色一色になってしまった。

夜、外から帰ってきて、ピンクのカーテンから
灯りが洩れているのを見ると非常に、エロい。

「子作り部屋仕様なの。うへうへ」

「ティッシュカバーもピンク。エロ用ティッシュ。うへうへ」

嫁はいかにも彼女らしい直球な安直なコンセプトを語る。

こーいう部屋、栃木あたりのラブホにありそうだよな…。

2002-02-27(Wed)

おすぎ大散布。

今年から嫁は花粉症持ちになったようだ。
合掌。憐れな。

鼻をぐずぐず鳴らし、くしゃみが多くなった。

ある日、とうとう嫁は
ティッシュを鼻の穴に突っ込んでいた。

僕は敢えて言及しないようにしていたが、
目が合ってしまった。

「…」

「…」

申し訳なさそうに嫁が口を開く。

「こんな嫁、嫌?」

「…は?」

「ティッシュを鼻に突っ込んでる奥さんは幻滅?」

「い…いや、そんなことないよ、大変そうだしな…」

ダッシュボードに目をそらすと、嫁がいつの間にか
額に入れて飾りやがっていた、僕と嫁の結婚式の写真が
目に入った。

これが、約3ヶ月前の写真。

その間に花嫁は鼻嫁になり
純白のウェディングドレスは
白のティッシュペーパーになった。

まあ、いんだけど…。
寝るとき鼻水さえつけてくれなければ…。
バカ写真
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  • 名前:梶林
  • 家族:嫁と娘と息子
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  • 好物:テクノ/美少女
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