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2018-05-12(Sat)

水曜日のカンパネラ「La Magnifique Society in TOKYO」代官山 SPACE ODD 2018.05.11

6月に開催されるフランスの音楽フェス「ラ・マニフィック・ソサエティ」のキックオフパーティー。

水曜日のカンパネラは昨年に続いて今年も出演するとのことで。

今日のライブ出演者は水カン以外全てフランス人アーティスト。なので外国人客が多くボンソワーな感じ。そして代官山SPACE ODDはキャパ450人ぐらいのハコで水カンにしてはかなり小さい。久々に距離感が近いライブを楽しめた。

まずDJ YonYonによるプレイの後、スタッフふたりが出て来てDJブースを金色の布で覆う。そのスタッフ、何故か黒子衣装で「欽どこ」のクロ子とグレ子(小堺一機と関根勤)を思い出す(のはオッサンのみか)。

水曜日のカンパネラ
ライブは「桃太郎」のリミックスバージョンでスタート。コムアイさんはベージュ地の花柄シャツと、ギンギラギンに光って裾がパンタロンみたいにゾロッとしたパンツ姿。髪はベリーショートで見るたびに新しいお美しさが拝める。

水曜日のカンパネラ
「嬴政」ではフロア最前の柵に昇り、

水曜日のカンパネラ
「オードリー」でその柵を乗り越えフロアの真ん中、右端、左端、奥、と多くの観客の目の前で歌う。

水曜日のカンパネラ
昔のように客の中に突っ込んで行く、という感じではなくてひらひらと踊りながら進んでゆき、客も自然にスーッと動線を作る優雅な世界。

水曜日のカンパネラ
途中寝っ転がるシーンも。

水曜日のカンパネラ
ステージに戻ったコムアイさんは、Moodoïdのパブロ・パドヴァーニを招き入れた。今度の新譜「ガラパゴス」の中でコラボしたミュージシャンである。

お互い1曲ずつ作って交換したという2曲をデュエット。ライブでデュエットするのは珍しい。加山雄三以来か。

「ガラパゴス」に収録予定の「マトリョーシカ」は、大きい人形の中にひとまわり小さい人形、そのなかにまたひとまわり小さい人形…という連続さから、先祖から子孫まで続いてる命の繋がりをイメージしたという内容の曲。ゆるやかな感じで歌詞の中に時々般若心経のフレーズが入っていた。

水曜日のカンパネラ
もう1曲「LANGUAGE」ではパブロがギターを演奏しつつデュエット。Moodoïdの曲にコムアイさんがボーカルで参加したもので、懐かしさを感じるエレクトロポップ。言葉が通じない人同士が恋愛や音楽を信じることができるか、というテーマの曲だそうだ。パブロもフランス語で説明していてよく分かった(全然理解していない)。

「すごい寂しい~」

ステージを去るパブロを見送った後、コムアイさん、更に新曲を披露。「ガラパゴス」の中から「南方熊楠」。イントロからもの凄くかっこいい。彼の愛読書だったという「和漢三才図会」、この言葉が何度も出て来る。

新曲披露はまだまだ続く。「見ざる聞かざる言わざる」。これもライブで観るのは初めて。CMのせいかどうしてもベッキーが脳裏に浮かんでしまう。どうでもいいか。

水曜日のカンパネラ
最後はおなじみ「一休さん」。ライブでは定番のエンディングソング。僕ら水カン仲間約10人は最前列ステージ上手側で観ていて、手を挙げて指で「1,9,3」を作るフリをしていたのだけれども、反対下手側の外国人さん達は呆気にとられていた。コムアイさんはそんな僕らに「ああ、いつもの」という暖かい微笑みとまなざしを向けてくれていた。ような気がする。

コムアイさんは再びステージからフロアへ。そのまま歌い終えて

「またねー」

と奥へ消えて行った。

水カンのライブの後もコムアイさんが普通にフロアにいて握手させてもらったり、ケンモチさんやDir.Fさんとも久しぶりに話をさせてもらった。昔よく新宿LOFTや渋谷O-NESTあたりでライブを観ていた時代の雰囲気を思い出す。

水曜日のカンパネラ
ケンモチュ。さん。

しかしライブ内容は新曲やフランス絡みやコラボや珍しいものであり、懐かしさと新しさが入り混じった刺激的なライブであった。

パブロが2曲だけでいなくなってしまったので

「早めのパブロ」

とか言っていたのは僕です。すみませんなんちて。

【セットリスト】

1.桃太郎
2.嬴政
3.オードリー
4.マトリョーシカ
5.LANGUAGE
6.南方熊楠
7.見ざる聞かざる言わざる
8.一休さん

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2018-04-08(Sun)

水曜日のカンパネラ「SYNCHRONICITY'18」渋谷O-EAST 2018.04.07

渋谷の円山町界隈で行われるサーキットイベント「SYNCHRONICITY」。水曜日のカンパネラは2015年以来の出演。そういえばあの時の水カンの会場は柱が邪魔で有名なduoなので最前で観た記憶がある。今回はO-EAST。

今回も最前で観るべく水カン仲間約10人で開場の時間まで並んでいると、Dir.Fさんが会場内外を行き来していたり、ケンモチさんがひょっこり顔を出したりいつもライブ中は忙しそう。

ライブ開演時はほぼ真っ暗。心臓の音と水の流れる音のみが聞こえる間は短いようで長く、コムアイさんが現れるのを待ちわびた。

最初の曲は「ゴッホ」。コムアイさんはオレンジ色の光を放つランタンを持って現れた。まだそれ以外の灯りはなく、緞帳も上がらないまま、コムアイさんは緞帳を背にして歌う。

「嬴政(えいせい)」になると緞帳が上がり強烈な白光が走り一気に眩しくなる。ステージ一面が銀色の保温シートのようなものに覆われていた。何箇所か小山のように盛り上がっている。

「メロス」になると更に様々な照明器具が動き出してステージの世界観が一層深まった。

今回はライブ初披露の「見ざる聞かざる言わざる」を観ることが出来た。日光東照宮の三猿をネタにした栃木ご当地ソングと言ってよい。栃木出身の僕歓喜。

コムアイさんは歌いながらステージの銀色の山になってる部分を潰す。ドラムとか使わない機材でも隠しているのだろうかと思っていたが、中からはキリンやパンダ、シマウマなどのバルーンがたくさん入っていて、何気にカワイイ。「ピカソ」ではキリンを抱いて椅子に座って歌っていた。曲の終わりにキリンをポイっとフロアに放り投げ、「世阿弥」に。

ラストの曲は「一休さん」。もう一つキリンのバルーンを抱きしめ、ステージを飛び出し観客を掻き分け、フロアの真ん中あたりまで突入して歌うコムアイさん。ボールに入ったり輿に乗ったりせず単騎で突っ込んで行くこの感じ、久しぶりである。

水曜日のカンパネラ
曲の終盤でステージに戻って来て、銀色のシートを剥がしまくりながら歌い、踊り、最後はキリンを最前真ん中にいた水カン仲間の女の子に渡してライブ終了。

水曜日のカンパネラ
コムアイさん、ヒソヒソ声で「もらって!もらって!」と言っていたんだそう。

今日のライブは明らかに今までのものとは違う新しいライブであった。舞台の演出も今までのものとはガラッと変わり、コムアイさんの演じ方もまた違った綺麗さであった。表情一つも「この時はこの笑顔」みたいに考えられていたように思える。

水曜日のカンパネラの後はO-WESTでchaiを観た。観終わってO-WESTを出た時に文太さんといるコムアイとバッタリ。

「ご無沙汰してます~」

と言ってくれて握手してもらってしまった。どうやらコムアイさんもchaiを観ていたらしい。これこそまさにシンクロニシティ。なんちて。

【セットリスト】

1.ゴッホ
2.嬴政
3.メロス
4.オードリー
5.見ざる聞かざる言わざる
6.ピカソ
7.一休さん

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2018-01-23(Tue)

水曜日のカンパネラ「オールナイトニッポン50周年 ALL LIVE NIPPON Vol.6」 2018.01.21横浜アリーナ

横浜アリーナでのオールナイトニッポン50周年イベント。オードリーのふたりが司会で、演者は順にRADIOFISH、お笑いのラブレターズとニューヨーク、Creepy Nuts、miwa、水曜日のカンパネラ、お笑いの三四郎、オードリー、BLACKPINK。

水曜日のカンパネラのライブは「ゴッホ」から始まった。コムアイさんはしばらく姿を見せず、アンビエントテクノ調のリミックスバージョンのオケと、歌声と、ステージの中央のきらめく光が強調された。

じらして(?)ようやく姿を現したコムアイさんはウォーターボールの中に入っていた。そのまま花道に躍り出てセンターステージへ移動した。

「嬴政」でボールの中から出て曲調に合わせて激しく踊る。センターステージからさらに後方まで移動して「オードリー」。この曲やると思ったぜ。

コムアイさんはついにステージから飛び出して2階席に突入し、何食わぬ顔でお客さんの隣に座って歌った。

ステージに戻って次の曲は「ユタ」。風を受け止めて大きく膨らんだ巨大な母衣のようなエアドームがステージ一杯に広がり、コムアイさんが飲みこまれて行った。母衣のゆらめきと戯れながらコムアイさんが歌う。

水曜日のカンパネラ
(画像はオールナイトニッポンのオフィシャルサイトから拝借)

一気にアップテンポに行くのかと思ったら予想に反して「ユニコ」。コムアイさんはアリーナに作られた妖しい世界をゆっくりと楽しむようにじっくりと歌う。

最後は「桃太郎」のリミックスバージョン。ネメネメしたシンセベースとブレイクビーツが強烈で原曲のノリがほぼ壊れまくったダンスチューンである。

がほどよくのラップとビートと共に

母衣のようなエアボールが我々観客の前の通路にも投げ込まれ、ポヨーンと漂っていて水カン十八番の空間演出が繰り広げられていた。

曲の終わりとともにコムアイさんもステージの光の中に飲みこまれるようにフェードアウト。MC一切なしのノンストップの30分であった。

その代わりにコムアイさんはすぐ戻って来てオードリーとのトーク。春日がマイクを小指を立てて横向きに持っているのを

「フルート吹いてるんですか?」

とツッコミを入れたり。

「始まる前、春日さんと髪型がかぶってたんですよ~でも本番になるとその髪型になるんですね」

キチキチの二八分けになる前の、髪を降ろした春日と髪型が今日の自分のとソックリだった笑ったていた。

また、コムアイさんとオードリーは以前タモリ倶楽部で一緒に出演したことがあった。渋谷のストリップ、道頓堀劇場で、ストリップ嬢へ向けての紙テープの投げ方とかBGMに合わせたタンバリンの鳴らし方などをベテラン常連客に教えてもらう、というものだった。

コムアイさんが楽しそうにテープを投げていたのを覚えているが、その時の思い出話もしていた。コムアイさんはオードリーのふたりに

「あの後もタモリ倶楽部、結構出られてます?」

と聞く。

「ええ、何回か」

とオードリー。

「私、楽しくてはしゃぎすぎちゃったからか、もう呼ばれなくなっちゃったんですよー」

コムアイさんがそんな風に寂しそうに話すので

「そんなことないから!」

オードリーがフォローに回っていた。時間となったのでコムアイさんがステージからはけると

「マイクの持ち方を突っ込まれたのは初めてですね!」

とオードリーが締め括って水曜日のカンパネラのライブは終了した。

音がとても良くて、セットリストもいいと思うのだが「見えにくかった」というのが今日の第一印象だった。全体的に暗めで、カメラが追い切れずスクリーンにも映っていない時間も少なかったように思う。

席があまり良いところではなく、水カンのライブはいつも近くで観ることに慣れてしまっているせいか、

既に横浜アリーナという大きな会場で演じるようになった水曜日のカンパネラにはもはや贅沢なことかもしれないが、演者がすぐ近くにいるというのに姿が見え辛いというのは、水カンではあまり味わったことがないことだけに歯がゆかった。

歯だけにトゥース!なんちて。

【セットリスト】

1.ゴッホ(Remix)
2.嬴政
3.オードリー
4.ユタ
5.ユニコ
6.桃太郎(Remix)

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2017-11-25(Sat)

水曜日のカンパネラ「MØ JAPAN TOUR」新木場STUDIO COAST 2017.11.23

水曜日のカンパネラが「MØ」の来日公演にてオープニングアクトとして出演する、ということで新木場STUDIO COAST。

水カンファン仲間4人で現地集合したが、MØのファンの方々は皆タワマンに住んでそうなお洒落で若くて美形な人が多く、タオルをひっさげ汗だくになってもOK的なライブキッズスタイルの我々は明らかにアウェイであった。

開演時間になるとコムアイさんの心臓の音がドクンドクンと鳴り響き、「ゴッホ」からライブが始まった。ステージはしばらく幕が閉じたままで、歌声と幕の隙間からこぼれる光のみの演出であったが、ようやく現れたコムアイさんは後光を背負っていた。新たに販売された黒の長袖オフィシャルTシャツに薄い桃色のパンツ、半透明のオレンジのベルトといういでたち。

水曜日のカンパネラ
ミステリアスな「ゴッホ」からすぐさま疾走感のある「嬴政」を歌い

「水曜日のカンパネラです」

いつものポヤポヤとしたトークで話をするコムアイさん。ミュヨーン、シュパアア、ポヨーンとノリが次々と変わるさまはさすがである。コムアイさんはMØにリスペクトを示しながら

「海外アーティストのオープニングアクトは初めてなんですが、それがMØで嬉しい」

ということを語り拍手を浴びていた。ちなみに国内では同じ事務所のアイドル・Especia(すでに解散)のオープニングアクトを務めたことがあったと思う。

曲に戻り「オードリー」では風になびく幕を背に熱唱し、「バク」になると再び幕の中に隠れ、しばらく踊りまくるコムアイさんの大きな影が映し出されて、ドラッギーな空間が広がった。

曲の後半、遂に幕をめくり上げて姿を現したコムアイさんは、幕をバッサバッサ上下させながらステージを降り、移動式の台(Dir.Fさんが一生懸命押していた)に乗って我々客がいるフロアまで割って入ってくるではないか。

水曜日のカンパネラ
コムアイさんは四方観客に囲まれたまま「ウランちゃん」「ユタ」を歌い、観客に触れそうなぐらい大きく体をうねらせる。

水曜日のカンパネラ
ミラーボールが降りてきて巨大な星のような光を発し、時々膨らんだでっかい「布の袋」が客の上をたゆたっていて、それもまた演出のひとつでフロアは熱くなっていた。


最後の曲は「アマノウズメ」。台がゆるゆると後退し、コムアイさんがステージに戻る瞬間、長袖黒Tをバッと脱ぎ捨て、ミラーボールのようにギンギラギンに輝くタンクトップ姿になり観客キャアアアア。おじさんもきゃあああ。

「最後までたのしんでってね!」

キラキラしたままコムアイさんはステージを後にした。オープニングアクトと呼ぶにはあまりにもインパクトの大きいものであった。

次のMØの出番までは結構時間があって、僕らは後ろに退いて感想を言い合ったりしていたのだけれども、ちょうどそこにケンモチさんがいてしばらくしゃべってくれた。他に重要な業界人とかたくさんいるだろうに素人の僕らの下らないダラダラ話につきあってくれてありがたいことである。

MØのライブが始まるまでバーカンでドリンクをもらったり物販ブースを覗いたりして、

「MØ始まりますよー」

というスタッフの声を聞きフロアに戻ると、おおこれはすごい。YOUTUBEで予習をしていたものの、生のMØのパフォーマンスは自然に体が動いてしまうほど素晴らしいものであった。適当に踊っているとそばにはやっぱりケンモチさん。

「てやんでえやんでえ」

Eテレで絶賛放映中の「江戸っ子どこどこ」の踊りも一緒にしてもらってしまったとさ。

お江戸八百八町というけれど、現在の東京23区のうち、どの範囲に住んでる人が江戸っ子か、ということには諸説あると思う。僕が住んでいる練馬区は江戸の範囲外なのでダメ、というのが通説だがこの踊りに免じて僕も江戸っ子扱いしてもらいたい。

ついでにMØのデンマー区も。なんちて。

【セットリスト】

1.ゴッホ
2.嬴政
3.オードリー
4.バク
5.ウランちゃん
6.ユタ
7.アマノウズメ

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2017-11-05(Sun)

水曜日のカンパネラ「SOUND JUNCTION 渋谷音楽交差点」ベルサール渋谷ガーデン 2017.11.04

開演時間に間に合わず、受付でチケットを渡しながらホールの中から聞こえてくる「ゴッホ」に焦り、すぐさま中に飛び込んで行きたいが

「リストバンドを着けて下さい!」

とスタッフの人に制止され、不器用な上に焦っているからなかなか装着できず。

ホールの四隅にそれぞれステージがあって、それぞれが今日出演する4組のアーティストの演じる場所となっている。

しかしステージ以外でパフォーマンスすることが多いことで定評のあるコムアイさんなので、必ずしもそこで演じるとは限らない…。

と思いながら中に入ったのだけれども普通に「?政」をステージで歌っていた。しかし「バク」からは水曜日のカンパネラの唯一無二の演出。大きな布が観客をコムアイさんごと覆いかぶさってきた。

布が広がるのと一緒にコムアイさんもステージから観客の海を突っ切って行く。乗っかった台の上で布のうねりとシンクロしたようなダンスで魅せる。

水曜日のカンパネラ
「ウランちゃん」でもなめらかに体を動かす姿に恍惚とさせられる。



一休さんの踊りがかわいい。たまに観客にマイクを向けて「一休さーん」と歌わせていた。

水曜日のカンパネラ
最後の曲は「アマノウズメ」。ミラーボールの下でキラキラと歌って終了した。しかしこのイベントは2部制で、

『第1部では、各アーティストの定番曲を。第2部では、各アーティストが個性的な世界観で日本のポップスをカバー/アレンジしたスペシャルパフォーマンスを披露』

という進行で、第1部のトリ、中田ヤスタカのDJが終わった後に再び登場したコムアイさんは

水曜日のカンパネラ
加山雄三の「海 その愛」を披露。しかも

「ゲストをお呼びしています!」

水曜日のカンパネラ
本人も来てるし。

21071105004.jpg
若大将の圧倒的な存在感はすさまじく、大盛り上がりのうちに終了。前回観たベイキャンプの時よりもコムアイさんの美しさ度が増していたような気がする。

面白いイベントであったが、レッドブル主催だけにドリンクがレッドブルかレッドブル入りの何かしかなかったのが胸やけ気味であった。

文句雄三。なんちて。

【セットリスト】

第1部
01.ゴッホ
02.嬴政
03.バク
04.ウランちゃん
05.一休さん
06.アマノウズメ

第2部
01.海 その愛

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