2015-07-30(Thu)

人情人情江戸前江戸前寿司。

子供達のピアノ発表会が終わってから母と寿司屋へ。

お疲れさん会と母の誕生日祝いを兼ねて。ピアノの発表会の後のシースーとかいかにもセレブっぽいが、もちろん回転寿司である。

最寄りの回転寿司は休日はいつも混んでいて、この時も僕が先行して店に行って順番待ちし、1時間ぐらいでようやく席に通された。

うちの家族の好むネタは大体以下の通りである。

まず母。

「お母さんは赤身が好きなんだよ。マグロがあればいいわ」

といつも言っている通り、マグロネタを中心に食べ、アラ汁をすすったりしている。

一方嫁は

「白身!」

タイやひらめの舞い踊り…じゃなかった、白身中心のネタを好む。赤味中心の母と比較すると源氏と平家である。だからといって仲が悪いわけではない。

息子・タク(9才)は

「マグロ!カンパチ!サーモン!」

食べられるネタが少しずつ増えてきており、本人もそれを誇らしげに感じていいて、だんだんと親父の財布を脅かす恐るべき存在に成長してきている。そして娘・R(11才)は

「サーモンと…あなご」

あまり寿司ネタは得意な方ではなく、刺身だとサーモンぐらいしか食べようとしない。あとは

「フライドポテト、からあげ、メロン」

「和民でも行け」

と言いたくなるような寿司と全然関係ないものを頼みまくり空気を読まない。

最後に僕。

「まずは、コハダ」

寿司屋の腕前は、コハダを食べてみれば分かるんだぜ…という通ぶった素人のフリをして実は安いネタばかり食べるのであった。

1時間も待たされたぐらいだから満席であり、四方の客からオーダーが飛んでくるので板前さん達は大忙しで混乱していた。僕らは

「さっき頼んだイクラまだですか?」

「すいません!ただいま!」

オーダーを忘れられてしまったり

「へい、カンパチおまちどうさま!」

「頼んでません!」

「すいません!」

オーダーを間違えられてしまったり

「はい、サーモンふたちょう!」

「さっき来ました!」

「すいません!」

頼んだのが二重に来てしまったり。コレがホントのネタがかぶる、なんちて。最後の方になると板前さんが気の毒なぐらい恐縮してしまい、

「あのー、シマアジでよろしかったですか?」

「はい、頼みました!」

すんごい慎重になってしまっていた。居酒屋とかファストフードのバイトがよく使う「よろしかったですか?」はムカつくけれども、この時の「よろしかったですか?」は全くもって正しい使い方である。

そんなに気にしなくていいのに。こういうのを寿司業界用語で「ガリが切れた」と言う。

すなわち「しょうがない」。なんちて。

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2015-07-26(Sun)

キミはピアノに登ってオンガク。

娘・R(11才)と息子・タク(9才)のピアノの発表会があった。

行なわれたのはとあるコンサートホールで、以前僕が好きなアイドル・Negiccoもライブをやったところ。Negiccoと同じステージに立つとは、おそろしい子。

こういう場所での発表会なので子供達の服もそれなりの格好に。タクは白のポロシャツにゴムバンドのなんちゃってネクタイを締め、下は半ズボン。RはAラインの黒いドレスだ。なかなかゴージャスである。嫁が選んだものだ。

去年は僕がRを連れてって発表会用の服を買いに行ったものである。どうも胸元や肩が露出しているドレスは僕は好きになれないため、普通のお嬢様風ワンピースを選んだ。試着してRも気に入ったので買って帰ったら

「地味すぎる!地味すぎる!地味すぎて震える!」

と何度も何度も嫁にDISられた。あの服、今、どこにあるんだろうか…。

他の女の子達を見てみると確かに派手なドレスが大多数である。みんな着飾っていてカワイイ。そんな女の子達のうち、ふたりがタクのそばに走って来て、クスクス笑いながらタクの頭をなでたり腕をツンツンしてちょっかいを出している。

「なんだよ!寄るな!」

とタクが叫ぶとキャアキャア逃げて行く。このふたりはタクの音楽教室仲間の年上の女の子達である。お姉さん方に可愛がられていいなあ。サッカーとピアノを学び、女の子にもてるタク。パパはお前をそんなリア充に産んだ覚えはありません!

で、肝心の演奏の出番となった。演奏する前に、司会のお姉さんが予め集められたプロフィールを参考に、

「将来はお花屋さんになりたいです」

等と紹介する。みんな

「地域の消防団に入っています。将来は人の役に立つ仕事をしたいです」

とかすごい立派なことを言っているのにタクは毎年

「大金持ちになりたいです」

と紹介されて他の親御さんたちから「わはは」と笑いを取ってしまう。もはや持ちネタ。それからの演奏。普段のふたりの練習を見ていると、僕の目からも

「やっつけでやってんなー」

ぐらいのレベルなので大して期待してなかったがやはりその通りで、何度かつっかえながらのショパンとかそんなのの演奏であった。

タク

R
ピアノの先生によると、仕上げの時間が短かったのでそれでもよくやった方だという。

今日は僕の母も観に来るように呼んでいて、母はわりと「よくやった」「立派に成長したねえ」と感動しっぱなしであった。最近あまり頻繁に実家に帰れないからなあ…。

Rとタクは大変なものを盗んでいきました。祖母の心です。

ショパン3世。なんちて。

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2015-07-24(Fri)

Cupitron「3rdCDシングル「ロボットボーイ ロボットガール」販売会」 タワーレコード横浜ビブレ店 2015.07.23

Cupitron
横浜ビブレに入っているタワレコでのインストアライブ。

僕は開始時刻に数分間に合わなくて、着いた時には既に「π」を熱唱中であった。

最年少の里奈ちゃんはまだ子供っぽくてキビキビ踊る姿が可愛いし、サブリーダーの彩香ちゃんはホントにキュピーンとした瞳がポイントだし、リーダーの二千翔ちゃんはウェーブヘアの髪型にイメチェンしていたせいか大人びていてテニサー夏合宿前の女子大生感があった。

「π」をライブで観たのは初めて。というか昨日CDを買って初めて聴いたばかりの曲。足を比較的高くまで持ってくるダンスは可愛らしい。太ももを見慣れぬ純情なオッサンにはちょっと刺激的かもしれないので要注意である。

「π」を含めた今回のニューリリースソングたちは、これまで通り踊らずにはいられない強烈なダンスチューンには違いないが、みなどこか切なさを漂わせる哀愁系の曲で占められていて、ちょっと一味違う。とはいえ路線は相変わらずピコピコしたテクノポップ路線でブレず、ネメネメしたEDM系などに走ることもなく大変僕好で喜ばしい。

挨拶を挟んで「バッテリー」「ユニコーンパレード」「WARP WARP」と三曲連続で披露。盛り上がってまいりましたところで

「これが最後の曲です」

「えー」

というわけで「ロボットボーイ ロボットガール」。MVでも三人の可愛さが存分に観れるけれどもやっぱライブでの姿は格段に違う。

で、最後に二千翔ちゃんによるの告知。明日もリリイベがあるので…などと話していたら

「あ、ここで感謝の気持ちを言わなきゃなんですよ!」

と急に告知を中断し、

「平日の夜にお忙しいのに足を運んでいただいてありがとうございます!」

観客のうちほぼ100パーを占める仕事帰りのオッサン達にお礼を言ってくれたのであった。ライブ前から必ず言おうって考えててくれてたんだろうなあ。

「で、告知の続きをさせていただきます」

仕切り直して告知の続きを始める二千翔ちゃんに

「ブッコンダナー」

のほほんとツッコミを入れる彩加ちゃん。告知や曲紹介ばかりではなくも少しフリートークの時間があってもいいんじゃないかと思うんだけども。

握手会では里奈ちゃんは両親指にバンソーコをしていたので

「ゲームやり過ぎ?」

と聞いたら

「そんなんじゃなの!」

ぷりぷりされてしまった。彩加ちゃんには以前好きだと言っていた某アーティストのCDを献上、二千翔ちゃんには

「二千翔ちゃんが出てた朝の番組観たよ」

「朝?なんの番組でしたっけ?」

おお、迷うほどたくさんの番組に出演していたのか!やべえ番組名思い出せない、と思い、そういえばライブとか握手会とかのチャキチャキした感じとは違う、ほやーんとした感じで出演していたので、

「えーと、司会のアシスタント役で出てて、ライブと違って猫かぶってた感じの」

とか言ったら

「ああ?」

目から破壊光線が出て来そうなメンチを切られてしまった。

「そう、それ!本当の姿!」

からかってしまってすいませんでした。

【セットリスト】

1.π
2.バッテリー
3.ユニコーンパレード
4.WARP WARP
5.ロボットボーイ ロボットガール

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2015-07-22(Wed)

酒と涙とオヤジと太もも。

この土日はおっさんソフトボールチームの活動で潰れてしまった。

土曜日は練習試合、日曜日は本番の大会で、結果から先に言ってしまうと相手が勝ったりウチが負けたりな結果であった。

土曜日はずっと曇っていて時々雨がポツポツ落ちてきて天気は悪かったけれどもその分暑さは控えめで比較的やりやすかった。それに比べて日曜日は思いっきり快晴。暑いぜ暑いぜ暑くて死ぬぜな容赦ない日差しで、補欠でほとんどベンチにいた僕ですら立ってるだけで疲労度がハンパなかった。

ましてやレギュラー陣となるとキャッチャーが熱中症でぶっ倒れるし他のメンバーも回を追うごとに目に見えて守備の動きが悪くなりエラーを続出していた。そしてバッティングもしょぼくなり、日照りはカンカンなのに打線は思いっきり湿ってるぜえ…という体たらくであった。

「高校野球っていつもこんな中頑張ってるんだな~。俺たちもがんばんべ!」

「無理無理無理。俺らオヤジだし。ピチピチ高校生と比べられてもな~」

そんな感じで日曜日がヘロヘロだったのは暑さによるものが大きかったが、要因はもうひとつあった。土曜の練習終了後にみんなで飲みに行ってしまったのである。もちろん飲む前は

「明日の景気づけにサクッと飲むだけだから7時には帰るぞ!」

と何度も何度も念押しをして飲み屋に入った。飲む前の約束なんてヤル前の「さきっちょだけだから」ぐらい当てにならない。でももしかしたら今日こそは珍しくスッと引き上げることができるのではないか…と考えてしまうのが人情である。

早く飲むべ、と目星を付けた店に行くとまだ開店15分ぐらい前で準備中であったが、のれんを持って出てきた気のよさそうな兄ちゃん店員が

「イイッスよ」

と入れてくれて宴会開始。

「ここはビールとハイボールが安いんだよ!」

とこの店を推して僕らを連れてきたオヤジが言う。なるほどビールが290円でハイボールが190円だ。僕は最近ハイボールが好きなので頼んでみたところ

「薄っ」

値段相応に薄過ぎて悲しくなった。

「ちょっと、値段高くてもいいから濃くしてくれない?」

先ほどの兄ちゃん店員に頼んでみたところ

「値段倍になっちゃいますがハイボールダブルってのがありますよ」

「じゃあそれで!」

190円が倍になったって380円だ、僕がそれを頼んだら他のオヤジたちも続いた。

座敷にあぐらをかいて、何杯か飲んでいるうちにいい感じに酔っ払ってきた。

「失礼しまーす。生お待たせしましたー」

ふと後ろから女性の声が聞こえてきたので座ったまま後ろを振り向いてみると、僕の目の前にいきなり生太ももがどーんと現われたではないか!

見上げてみるとショートカットの可愛い女の子店員がにっこり笑っていた。綺麗なおみ足は下半ケツがはみ出るんじゃないかってぐらいのデニムホットパンツからにょっきりと伸びており、ふとももから足の指までふとももももももものうちである。

さっきまで兄ちゃん店員しかいなかったのにいつの間にこんな綺麗どころが…と、しばらく見惚れてしまっていたらしく

「ちょっと!目がヤバイ!視線がわいせつ罪!」

などと言われてしまった。名札には「のっち」と書かれており、

「のっち!ハイボールダブルおかわり!」

わざわざのっちを呼んで頼むようにしたら、みんなも調子こいてのっち、こっちもハイボールダブル、のっち、おじさんにもハイボールダブル、のっち、明日ソフトボールの応援に来てよ、とのっちと接触したいがためにオーダーしまくるオヤジ達になってしまった。当然7時までの約束など吹っ飛んだ。

そんなわけでしこたま飲んだハイボールのせいで二日酔いになった僕らオヤジ達は

「あー…まだ酒残ってるわー。のっちのせいで全てが狂ったわ―」

翌、日曜の早朝から暑さにやられる前から酒にやられていたのであった。

そして試合。僕がバッターボックスに立つ。相手のピッチャーは七色の変化球を持つと定評のある剛腕ピッチャー。なんでそんな野球マンガみたいなのがこんな枯れたオヤジばっかのチームにいるんだよっ。

第一球!スパーン!すげえ速い。こんなの打てるのか。

第二球!むっ!内角に来た!え、ちょっと、近すぎ…?

ボコッ。

いてええ!ぼ、僕の左腕にいいいい!

土曜日はハイボール、日曜日はデッドボールでしたとさ。

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2015-07-17(Fri)

窓を開ければ。

とある土曜日の朝、息子・タク(9才)がおずおずと僕に頼みごとをしてきた。

「ねー、パパー、今日ね、『妖怪ウォッチ』のゲームの発売日なんだけど、買ってきてくれないかなあ」

なんでも「妖怪ウォッチ」の何作目かのゲーム発売日らしい。しかしタイミング悪く今日は子供達が休みじゃなくて学校に行かなければならない土曜日だったので、売切れにならないうちに買って来てほしい、とのことだった。

「パパは金出さないぞ」

「わかってるよ!ボクのお年玉とかお小遣いで買うよ!」

なるほど。そのへんはアッパレである。だったら買って来てやってもよい、と、タクからゲーム分のお金を徴収した。

ただ、「妖怪ウォッチ」は今、ものすごい人気である。主要キャラのジバニャンやコマさんといえば、20世紀代に大活躍した青色の猫型ロポットや、20世紀末にブレイクした黄色い電気ネズミをはるかにしのぐ大人気キャラである。カラオケに行くと

「ウォッチ!今何時?いちだいじ~!」

などと「ようかい体操第一」を歌うちびっ子の声が聞こえない時はない、と言ってもいいほど。ていうかウチの子らは絶対2度は歌う。

なのでそのゲームとなると、ものすごい人気で売切れ続出なのではないだろうか…?と不安になった。ゲーム販売店い行ったはいいもののどこも売切れで店をハシゴしても手に入れられませんでした、とか、売っていてもものすごいボッタクリ値だったり、たけしの挑戦状とかのめちゃくちゃなクソゲーと抱き合わせ販売させらりたり、とか、かつてドラクエ購入時に味わった大人の汚さを再び味あわなければならないのだろうか…と不安になった。

しかしそれは杞憂であり、開店直後に行ったゲーム店では僕がイメージしていたような超行列とか速攻売切れみたいなことはなく、客は3人ぐらいしかおらず、妖怪ウォッチのゲームも普通に棚に並んでいた。今は店に買いに行かなくてもダウンロード版もあるらしい。

それをレジに持って行くと、隣のレジで女性店員とオバチャン客がめちゃくちゃ口論をしていた。

「今回はそうしますけど、ホントはダメなんだからもう二度と受け付けません!」

「なによ!私は説明受けてなかった!分からなかった!」

「いいですから!もう絶対にそういうこと言わないでください!」

断片的に話を聞いた限りであるが、サービスのクーポンを使える、使えないの言い争いのようであった。この女性店員、店のオーナーとかじゃなく単なるバイトっぽいのにここまでリスクを背負ってお客とガンガンバトルしてるっていうのは余程お客が理不尽なことを言いまくってるのかな…と、全く関係ないことなのに興味津々になってしまった。

「4,622円です」

それを横目に僕は隣のレジで男性店員にお金を払う。6千円お釣りをもらうために10,622円を出したら

「8千円のお返しです」

「うおおおい!」

ここの店員たち、色んな意味でデンジャラス。

そんなわけで無事ゲットしたソフトを、昼過ぎに息を切らして帰って来たタクに渡すと

「やったあああ!ありがとおおおお!」

1万円やってもここまでよろこばないだろうってぐらいにテンションが高まり、さっそくゲームを開始した。

「あのねえ、ボクのクラスの男子、全員コレ買うみたいだよ」

「へえ、そんなに」

「マコトってのがいるんだけどね、知ってる?」

「いや、知らんけど」

「そいつね、カワイイ女の子妖怪の百鬼姫しか仲間にしないんだよ!変態だ!」

妖怪ウオッチのゲームでは、妖怪を仲間にし、パーティーを組んで敵と戦うことが出来る。そのマコト君というのは百鬼姫(ひゃっきひめ)というカワイイ女の子妖怪がお気に入りらしい。しかも

「百鬼姫だけ真っ先にレベル99にするんだよ!変態だ!」

だそうで、マコト君とやらは4年生ながらなかなか女キャラ好きな少年であるらしい。だからといって変態呼ばわりするのは酷だとは思う。タクもちょっと大人ぶりたくて「変態」と言いたいだけじゃないのか。

確かにそんな風に友達の言動を彼なりに解釈してネタにする、みたいなところは急に大人びてきたなあ、なんて思わなくもないんだけど。

週明け、僕が会社に行く時にタクはやはりそのゲームをやっていた。

「遅刻するぞ。大丈夫か?」

と声を掛けて家を出ようとすると、タクが僕の股間をいきなりまさぐるではないか。

「なにすんの変態!」

しかしタクは

「チャック開いてるよ~!」

なんと、社会のウィンドウズ8がバックリ開いており、朝からまいっちんぐな感じであったのだ!危なかった。このまま外に出てご近所さんを恐怖のズンドコに陥れ、

「いやこれは妖怪案件『社会の窓からこんにちは』であって…」

とか言い訳も聞き入れられず交番に連れて行かれ、田代とほぼ変わりないジャンル分けをされるるところであった。

それを間一髪で救ってくれたタクは、大人びてきたとかいう外見だけや口だけの話じゃなくて、中身も実際しっかりしてきたんだと思う。そして変態は僕であった!

ウォッチ!今何時?クソオヤジ~。

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