2014-04-23(Wed)

おほほ頬。

娘・R(10才)が、こないだ買ったポケモンのぬいぐるみをほっぺたにすりすりして

「このかんしょく、すきー」

と言っていたり、僕が椅子に座っていると相変わらず僕の背中と椅子の背もたれの間に割り込んできて

「ここが落ち着く」

とか言っているので、Rのほっぺたをぷにぷにして

「パパはねー、Rとタク(8才の息子)のほっぺたさわってるのが好きさ」

と話した。ちょうどタクも近くに来たのでタクのほっぺたもさわりまくった。子供たちのほっぺたはとにかくぷにぷにで飽きない。おいしいとほっぺたが落ちると言うけれども、ちょっとつまんだだけでぷよんと取れてしまいそうなほど柔らかである。

「ボクのは特にいいでしょう!つやつやぷうだもん!」

そしてタクは自信満々。タクのほっぺはホントにツルツルで、更にツヤツヤと光沢すらある。なので僕がそのほっぺを「つやつやぷう」と名付けた。どうやらそのネーミングを気に入っているのである。

「パパは君たちが寝てる時もそーっと、ほっぺたさわるんだけど」

「そうなの!」

「Rにやると、ものすごい嫌な顔をして向こうむいちゃうんだよね」

「えー!」

Rはほほを赤らめて「そうなの?」と照れた。そうなんである。健やかな寝顔をちょいちょいとツンツンして寝るのが僕が一日の最後にやること。

一緒に寝られて、寝顔にちょっかいを出す。そんなことが出来るのも、もうすぐ終わるんだろうなあ。今日からはひとりで寝る、と、言い出し、ほっぺたを突っつこうものなら変態オヤジ扱いされ…

ほっぺたより涙が落ちてきた。なんつって。

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2014-04-22(Tue)

Negicco「トリプル!WONDERLAND」発売記念イベント @MEGA WEB 2014.04.20

Negiccoの「トリプル!WONDERLAND」のリリースイベント最終回の場所は、お台場のMEGA WEBであった。

その日の午後、浜松町のポケモンセンターで買い物を終えた僕と娘・R(10才)と息子・タク(8才)は、せっかくだからと3人で来てみた。

「ねぎっこはどこでやるの?」

と聞くR。

「まいんちゃんがやったところだよ」

「あー、あそこか」

子供達は「なめこ」が大好きで、以前、まいんちゃんこと福原遥ちゃんが「なめこのうた」をリリースした時、この場所で行なわれたイベントに来たことがあるのだ。

「ねえ、今日は握手会ある?」

と聞くタク。あるよ、と言うと頬を赤く染めて

「じゃあボクはぽんちゃにメガリザードンのポケモンカード見せるんだ!スゴイって言ってくれるかな?」

先ほどポケモンセンターで買ったポケモンカードで、結構レアなやつが出たので自慢したいようである。

「うーん、ぽんちゃはポケモンやってるって言ってたけど、カードは知らないだろうなあ。でもだけど優しいからスゴイねって言ってくれるよ」

遠巻きにやめろと言ったところ

「じゃあやめる」

と。うむ。ライブの感想とかを言った方がいいぞ。ちなみに僕がやってた頃のポケモンって、ピカチュウが荒井注、じゃなかったライチュウに進化するような「進化」の概念があったけれども、今は更に進化する「メガ進化」というのがあるらしい。タクはメガ進化のポケモンカードを手に入れてぽんちゃに自慢したいようであった。

タクはぽんちゃだ好きだ。子供好きのなおなお☆からぎゅーっと抱きしめられたり相当おいしい思いをしているのにぽんちゃ好き。理由は

「まるいから」

それを本人の前で言ってしまいぽんちゃを半泣き、なおなお☆とかえぽを大爆笑させたことがある。

Negicco
ライブ会場は、バックに大きなスクリーンがあるステージ、観客エリアは通路スペースを挟んで前後ふたつの区画が四角に区切られていた。前方で盛り上がりたい人は前の区画、もっとぶちあがりたい人はスペースに余裕がある後ろに、とそれぞれの楽しみ方でスタンバるファン達。

僕らは遅く行ったにもかかわらず、Rとタクのために最前列を譲っていただいた。ちびっ子や女性ファンが多いほうがNegiccoメンバーが喜ぶから、と、子連れだといつも「どうぞどうぞ」と声をかけていただく。ありがたいことである。

ただライブが始まると、Rが熱気に当てられたたのか疲れてしまったようで、ポケモンのぬいぐるみを抱えながら座り込んでしまったのである。

「大丈夫か?イスのあるところに行こうか?」

と声をかけたのだが、このままがいい、ということでそのままに。疲れてるとこを無理に連れてきてしまったかなあ。メンバーにも周りの皆さんにもRにも悪いことしてしまった。

一方タクはネギライトをリズムに合わせて振ってはいるのだけれども、どうも申し訳程度というか、気だるそうな感じで、でもそれは良く考えると僕そっくりなんじゃと思い、マイサン・イズ・マイミラー。

メンバーはタクに向けて微笑んでくれたり、手を振ってもらったり、ガンガン大サービスをしてくれる。特になおなお☆は本当に嬉しそうで人懐っこい笑顔と仕草を僕に…じゃなかったタクに向けてくれた。しかしそれでもタクはネギライトを常時「青」のぽんちゃ色で応援していたが…。

ちびっ子はタクの隣やちょっと離れたところの最前列にもいて、その子達はウチと違って超ノリノリであった。僕とは違い、親御さんの教育の賜物だなあ…。

ライブはしょっぱなから「ときめきのヘッドライナー」から始まった。かえぽの

「声を聴かせてーーっ!」

のところが

「リリイベ最終日行くよー!」

という叫びになっていて、リリースイベントのラストスパートが始まった。「さよならMUSIC 」に繋げた後、MCに。まずは「春のトヨタ交通安全キャンペーン」ということで、ドライバーは幼児にやさしい運転を!と呼び掛け。いうことでなんかタイムリーな話。

「うちは大丈夫だね!車ないから」

と嬉しそうに話すRに僕は泣きそうになった。それから改めて自己紹介。

「せーの!」

となおなお☆が叫ぶと

「テニス!」

と観客が返し、なおなお☆が大の字に立つ、という一連の一発ギャグ。理屈抜きに勢いだけで面白いんだけれども、今さら元ネタ知らないから教えてなんて言えない。

「今日が最後なので、皆さんの本気を伝えてくれますか!」

となおなお☆。

「今日が集大成ですよー!みんな撃ち抜かれる準備はいいですかー!ばきゅん!」

とぽんちゃが銃で撃ち抜くポーズをすると、みんなうわあと倒れた。僕はまだ子供の前でそれをできるほど親の威厳を捨て切れなかった。そしてかえぽは

「一生懸命やろうとすると空回りするから、普通にやります。古町と思ってやります」

と言っていたので「ほう」と唸った。数え切れないほど東京に来ているのに、彼女らのホームはやっぱり新潟なのだ。

MC明けは新曲「ライフ・イズ・キャンディ・トラベル」から連続して「トリプル!WONDERLAND」。新しい心地よさに酔いしれる。彼女らはこれからこの素敵な武器で闘うのだ。

「以上!Negiccoでした!」

と一旦引っ込んでもアンコール、ネギの叫びが彼女達を呼び返す。アンコールの声をかぶせるように鳴り始めたのは、「圧倒的なスタイル」のイントロだった。

Negicco3人はステージそっちのけで観客席まで降りて来て、まんべんなく、観客ひとりひとり、全員に姿を見てもらいたい、といった感じで観客エリアの周りを歩きながら歌って回る。

ステージ最前にいた僕らはその姿は直接見えないが、カメラが彼女達を追い続け、大スクリーンにその姿が映し出されていた。おー、○○○君がかえぽに全力でケチャしてるぞ…。

終盤は3人もステージに戻って来て最後はラインダンス。何故未だに最後にコレなんだろう、と考えてしまったが、人それぞれ答えを出せばいいのだろう。

前日の野外ライブでは、僕は行けなかったけれども、やはりアンコールのこの曲で、Negicco3人が観客の間を縦横無尽に駆け回り、一緒に肩まで組んでラインダンスをしたという。

今まで以上に売れなければならないNegiccoだけれども、そのようなファンとの身近な距離間も大切にしたい。変わらなきゃならないところもあるけれども、変わらないでいたいところもあるんだよ。

そういう意味があるのではないかと僕は思うことにした。

ライブ後の握手会では、なか卯好きのかえぽには

「Rもなか卯好きなんですよ!鶏塩うどん!」

おすすめメニューを伝えておいた。続いてなおなお☆はタクを見て

「ほらほら、ポンチャいるよー」

とニコニコと声をかけてくれた。本当にチビッ子に優しいリーダー。なおなお☆に言われるがままぽんちゃのところに行くと

「あのねえ、ポケモンカードで、メガリザードンが出たんだよ!メガ進化だよ!」

いつの間にかポケモンカードを出していたー!言うのやめるって言ってたのに!しかし心優しいぽんちゃと、あとなおなお☆もメガのMということで、

「M!」

なんちゃっておじさんのポーズのように、両手で頭の上にMになるようなポーズを取ってくれた。

Negiccoもメガヒットになりますように。

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2014-04-22(Tue)

水曜日のカンパネラ「シネマジャック発売記念イベント」タワーレコード新宿店 2014.04.21

タワーレコード新宿店での「水曜日のカンパネラ」インストアイベント。

土曜日が仙台、日曜日が札幌、で、月曜が東京、と、すごいスケジュール。

水曜日のカンパネラ
コムアイさんは黒いワンピースで登場。すっごい女の子らしい。ここのところ白いズボンとシネマジャックTシャツだったから珍しい!と、驚いてしまった。

(後でコムアイさんご本人のツイートにより、ファーストアルバム「クロールと逆上がり」で着ていたワンピだと気付かされた。ブロマイドも持ってたのに、青が強調された写真で、水色のワンピに映っていたので気付かなかった)

リハーサルでは本番で歌うのであろう数曲を部分的にと、「お七」をフルで歌ってくれた。

「人情人情!」「江戸前江戸前!」

のコールで場を暖める。

本番では、何度も「前に詰めて」とお願いするほどたくさんの観客でコムアイさん嬉しそう。

今日は「ランボー」からスタート。この曲は、さまざまな栄養ドリンクの名前が出てくることにちなみ、コムアイさんが何かしらの栄養ドリンクを掲げて見せるパフォーマンスがある。

僕もアリナミンVを懐に忍ばせ会場に赴いた。ところが意識の高いファンの方がいて、たくさん持参してドリンクを持ってない人に配っているではないか。ファンの鑑である。

そんなわけでユンケルだの悪露名民(オロナミンで変換したらスゴイの出た)Cだのがたくさん上がったためコムアイさんが

「持って来てる人がいる~ありがとうございます!」

と目を丸くしていたのでサプライズ成功のようである。

コムアイさん、歌唱の方もさることながら、表情が豊かで激しくて見てて飽きない。続く「ラオウ」の

水曜日のカンパネラ
サウザー!

額に指を当てて伸ばすところが本気でエメリウム光線が出そうなくらい激しい。

水曜日のカンパネラ
コムアイさんによるケン。

水曜日のカンパネラ
ラオウ。

水曜日のカンパネラ
シュウ。サウザーはない模様。

曲が終わると、なにかを気にして背中をムズムズさせていたコムアイさん。背中でもかゆいのかと思ったら

「ブラジャー落ちてくるんですよ」

とのこと。

「ぶははは!」

みんな笑ってしまったら

「ぶははじゃねえよ…」

おっかねー!

水曜日のカンパネラ
「二階堂マリ」あたりからイスの上に立って歌うコムアイさん。後ろの方の人にも見えるように、との配慮か。

水曜日のカンパネラ
「モスラ」から遂にコムアイさん自らステージから降りて観客の中を掻き分けて行く。よく見えなかったけれども、

水曜日のカンパネラ
観客スペースの真ん中あたりのお姉さんになんか絡んだり、スマホを持たせてコムアイさんと横にいた男性とのツーショットを撮らせたりしていた。

水曜日のカンパネラ
奥ーの方まで掻き分けて行って、ステージに戻って来たコムアイさん。

「マリー・アントワネット」では、

水曜日のカンパネラ
「お菓子を食べればいいじゃない!」

お菓子を入れたタワレコのカゴを提げて投げまくる。時には剛速球で投げ、そしてイベントスペース外の、普通のお客がいるところにも

「新規獲得のコツ」

と、コムアイさんが山なりにポイポイと放り投げて

「餌付けかよ!」

そんなツッコミを受けてたりした。

エキサイトな時間はあっという間に過ぎて行き、いつの間にか最後の曲「ミツコ」。渋谷のラブホテル街で起きた東電OL殺人事件をモチーフにした映画「恋の罪」が元ネタの曲。「ムラムラ文化村」とかのラップが出てくる曲。

「ムラムラしたらこの曲を聴いて自分を慰めてください」

ってオイ。やっぱり僕はこの曲が特に好きだ。Bメロのたたみかけるようなラップからサビのコムアイさんの叫び。ぐるぐる回りたくなる。

ライブの後のサイン会では、告知し忘れてこっぴどく叱られた、ということで改めてコムアイさんからお知らせ。

映画館をジャックして「恋の罪」を上映し、ライブもやってしまおうというイベントのようだ。→「シネマジャックは『恋の罪』」

水曜日のカンパネラ
サインしてもらった。

水曜日のカンパネラ
アナザージャケット4種類コンプ出来た(うち2枚は人任せ)。

ちなみに僕は気付かなかったが、NegiccoのかえぽことKaedeさんもひとりで観に来ていたとのこと。

【セットリスト】

1.ランボー
2.ラオウ
3.二階堂マリ
4.モスラ
5.マリー・アントワネット
6.ミツコ

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2014-04-21(Mon)

オヤジは子供を浜松町。

息子・タク(8才)が浜松町にあるポケモンセンターに行きたいという。

ポケモンセンター
ポケモンセンターというのは、ポケモングッズ専門店のことで、タクははまっているポケモンカードゲーム関連グッズを買いたいんだそうだ。

「じゃあRも欲しいのがあるの。ポケモンのぬいぐるみ」

が欲しいのだという。

「ぬいぐるみって意外と高いよ?何千円もするかもよ?大丈夫?」

としっかり者の嫁が娘を脅すと

「…じゃあちっちゃいの探す…」

ちょっと出鼻をくじかれたようだ。そう、ふたりの予算はお小遣い千円ぶんしかない。その中でやりくりするよう命じている。

そんなわけで僕が連れて行った。ポケモンセンターに着くと結構な繁盛ぶりで、客層もファミリー層からオタク層、普通にかわいい女の子層から外国人観光客層まで様々なジャンルの人達がいる。

タクはお目当てのポケモンカードを入れるケースを、そしてRは

「みてみてー、これカワイイの。あとモフモフして気持ちいいの。あと1000円なの」

ということでお気に入りのぬいぐるみを見つけたようだ。なんか、わたあめみたいなポケモン。僕はまだ151匹だった最初のころのポケモンは覚えてるんだけど、それ以降のは全然ついていけない。

ポケモンカードのルールについては更に分からなくて、タクが説明してくれるのだけれども、なんだか外国人と喋ってるみたいでサッパリ分からない。一方Rは

「パパ、あのね」

と学校での出来事を話してくれるのだけれども

「あのね、こんどおみくじ委員になったんだけど、○○ちゃんが先生になんか言って昼休みにドッジボールで遊んだら一輪車が…」

どうもこの子は人に説明することになると壊滅的で、なんだか宇宙人と喋ってるみたいになる。

「てかなんなんだよ、おみくじ委員て」

「パパ、今日は凶」

「ダジャレかよ」

ともかく買うものが決まったらレジに行くぞ、財布を用意しろ、と指示すると、Rとタクはニヤリとして

「ねえパパー、(自分たちの小遣いじゃなくてパパのお金で)なんか買ってー」

やっぱり僕におねだりが来た!しょうがねーなー、じゃあ安いのならいいよ、と言ってしまい(いつもそうだから毎回たかられるのだ)、タクはポケモンカード2袋、Rはポケモンの文房具を持って来たのでそれを買ってやることにした。

「その代り…。これからお台場でNegicco(新潟出身のアイドル)のライブがあるから付き合え!

「いいよ!」

嫁から許可を貰えたので、浜松町からお台場のライブ会場に向かうのでありましたとさ。

子供ポケモン親好きもん。

Rとタク
おまけ:レアカードが出たとかで、ゆりかもめの中で興奮するRとタク。

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2014-04-20(Sun)

キッスは目にして。

新しいコンタクトレンズを作るため眼科に行った。

嫁も一緒である。子供たちは家で留守番。というか、息子・タク(8才)の友達がウチに遊びに来ていた。

同じコンタクトレンズ使用者とはいえ、僕はハード派で嫁はソフト派。お互い譲らないところがある。

「ソフトだとでか過ぎて入らないんだよね…」

と以前嫁に言ったことがあった。その時嫁に

「あはは!目が細いからね!」

大爆笑された。日頃嫁の貧乳を馬鹿にしていたツケを思いっきり食らった格好であった。

さて、眼科にはアサイチで行ってみたんだけど既にメチャクチャ混んでいて、やっぱり日曜日ってやってるお医者さん少ないから激混みなんだなああ、と。

嫁も僕もいくつかの検査があり、嫁の方が先に終わってしまった。

「じゃあ帰るねー」

えー、一緒に帰ろうよー、と寂しく思ったのだが、僕はもっと待たされる可能性があるしなー、と嫁を見送った。それは正解で、僕がドクターから診察を受けるまで更に1時間も待たされた。そして診察室に入ると、待ち受けていたドクターに

「緑内障かもしれないので今度検査受けてみてくださいねー」

とものすごいことをサラッと言われてしまった。こんなオチがあったとは…。メチャクチャ凹んでしまってウチに帰った。嫁に

「僕緑内障かもだってー!どうしよう!もう治らないようー!」

と泣きついたら

「まああの先生、大げさで点数稼ぎ的なところもあるから…」

うざったい顔をしながらも慰めてくれた。嫁はそれから

「区長選の投票、行く?」

と聞いてきた。

「それどころじゃない落ち込みだよ…緑内障直してくれる候補がいたら投票するよ…」

「あっそ」

嫁に呆れられた。

コンタクトレンズは在庫切れで何日か後にならないと手に入らないし、嫁に「今夜どうだ」
というアイコンタクトも通じなくて散々でありましとさ。

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