2015-07-02(Thu)

どこです?ココッス。

嫁がママさんバレーの打ち上げでいない夜、子供達はファミレスに行きたいのだと言う。

「どこがいい?」

「COCO’S!」

「えー」

COCO’Sか…。この辺ではあまり見ない影が薄いファミレスで、ウチからは少し離れたところにある。すぐ近くにバーミヤンとかサイゼリヤとかガストとかロイヤルホストとかいっぱいあるのに、なぜわざわざ選ぶのだ、と聞いたら

「ハンバーグがおいしいから」

「へー」

そういえば以前にも1回行ったのだった。それでわりと気に入ったらしい。僕はなんか雑炊食べてたので分からかったがそんなにいいのかしらん。

出掛ける前にふとファミレスについて検索してみたら

「ファミレス 勢力図 [ 2015年 ]」(http://todo-ran.com/t/kiji/11385)

というページがあり、それによるとCOCO’Sの店舗数はガスト、サイゼリヤ、ジョイフルに続いて4位だという。昔はすかいらーく、デニーズ、ロイホの3強のイメージがあったが。影が薄いとか言っちゃってすみません。ていうかジョイフルって見たことない。

そんなわけで15分ぐらいかけてチャリで来た。着いてみるとちょっとだけ待たされた。

「へっへっへ。コレ持ってきたんだ」

息子・タク(9才)はニンテンドー3DSとタッチペンを手に取りゲームに没頭。しばらくして席に通されると

「これが好きなの」

Rがメニューの中のひとつを指す。お目当てのハンバーグだ。タクも別のハンバーグ。僕は…というと、ファミレスの料理にはあまりそそられないので、フライドポテトをつまみながらビールをあおることに。

「パパ、ハンバーグの中は赤くて大丈夫なの?」

などと乙女の素朴な疑問を飛ばすR。

意外なことにふたりとも残すことなくぺろりと平らげてしまった。さらには

「さくらんぼのパフェ食べたーい」

スイーツなわがままを言ってきた。えーまだ食う気かよ、と思ったのだが、ダメと断ってケチと思われるのも嫌なので、まあ好きにしろ、と頼んだところ、結構可愛い女の子店員が運んできた。子供たちよでかした。さくらんぼだけに、わっかい娘がウッフンだな。なんちて。

子供達はパフェもあっさり食い尽くして満足したようで、ウチに帰った。ところが帰った途端

「パパ、DSのタッチペン忘れたみたい…」

「ふざけんなー!」

よりによって近くのファミレスじゃなく遠い店に限って…。

「いつも店を出る時とか電車から降りる時とかは忘れ物ないかちゃんと確認しろって言ってるだろ!だいたいお前は生まれたときからタオルをふんふん口に当ててるから、何十回もタオルを忘れたり落としたりしてたんだぞ!そのたびにパパが探してたんだからな!その時からちっとも変わっちゃいない!」

虫の居所も悪かったので散々タクを叱りまくった挙句、しょうがないので店まで戻った。

「もし店の中で見つからなかったら…」

駐輪場や路上などでも探さなければならないじゃないか、と絶望のズンドコに陥りながらも一応懐中電灯を持っ。いくら夜の東京が明るいと言ったところで、暗いところああるわけだし、そんな暗いところにこんな懐中電灯を照らしたところで何の役にも立たないだろうなあ…とすんごいめんどくさくなりつつ店まで戻ったのであった。

店の中に入ると、幸いなことにさきほどさくらんぼパフェを持って来てくれた可愛い女の子店員がいた。その子は僕を見かけると

「あれ、ちょっと前帰ったオヤジじゃね…?」

みたいな顔をしていたが

「忘れ物したようなので戻って来ました。ニンテンドーDSのタッチペン…って言って分かりますかね…?」

と声を掛けると、その女の子店員は顔をパアアと明るくして

「あ、これですね!私、お客様が帰られた後、見つけてたんです!」

サッと胸ポケットから取り出すではないか!

「それです!どうもありがとうございました!」

いやー、COCO'Sの店員さん優秀すぎる。すぐさま解決してしまった。しかもカワイイ店員さんの制服の胸ポケットに保管されていた。ということは店員さんのオパーイとかなり至近距離にあったということであり、受け取った時に感じたタッチペンに残っていたぬくもりは、オパーイのぬくもりということであろう。

タッチペンだけに、オパーイにタッチしそうでありましたとさ(犯罪です)。

可愛い店員さんとオパーイに免じてタクのことは許してやるか…。

応援クリックお願いします↓

クリックしてね!←これだけでもいいので押してね。
ブログランキング・にほんブログ村へ←こちらもできれば。

はてなアンテナに追加

2015-06-27(Sat)

小6女子の憂鬱。

土曜日、娘・R(11才)が友達と一緒に近場の遊園地「としまえん」に行くという。

ちょっと前にも行ったはずなのに何故なのか。6年生になってから友達とつるんで遊ぶのが好きになってしまったのか。あの時は小6女子が4人もいるのに誰一人どの電車に乗って行けばいいか分からなかったから僕が駅まで行って教えたんだよな…。

そして4人でとしまえんに行ったことは誰にも喋っちゃだめだからね、とお互い内緒の約束をしたはずなのに、ひとりがものすごいおしゃべりで他の友達はおろか先生にまでベラベラ喋りまくったためその子ははぶんちょにされたというドロドロとした小学生ドラマを聞かされたのであった。

「なんでまた行くんだよ」

とRに聞いてみたところ、理由はそのおしゃべりにあるんだという。

「みんなにばらしちゃったから、Aちゃんが『なんで私も連れてってくれなかったの?』ってなっちゃって、Aちゃんと行くことになっちゃったの」

「はー。大変だな。Aちゃんも最初に誘えばよかったね」

「それはないよ。みんなに嫌われてるから」

「え、なんで?」

「わがままだから」

「なるほど」

納得してしまった。それを聞いていた嫁が

「もうお弁当作らないからね!ママ朝から仕事なんだから!」

と釘を刺す。前の時は嫁が弁当を持たせたが今回はダメなようだ。

「そっかー。じゃあ前も買ったけど、ばくだん焼きでも買うかな~」

友達と行く前から僕ら家族は何十回もとしまえんに行っているので、Rもどこに何が売っているかは詳しい。ちなみに「ばくだん焼き」というのは、見た目はたこやきがでかくなった感じで、中は外はカリカリで中はもんじゃ焼きみたいにトロトロで、いろんな具が入っている食べ物である。

「カレーもいいぞ。ナンがでかくておなかいっぱいになるし、子供でも食べられる辛さだし、安いし」

そう僕が提案してやると

「いくらだっけ?」

「600円ぐらいだったかな」

「高いよ!」

とRに言われてしまった。

「ばくだん焼きだって450円だろ。大して変わらないじゃん」

「前はばくだん焼きをみんなでお金を出し合って買ったの!」

前回はお弁当があったのでばくだん焼きを分け合ってもおなかいっぱいになったのだろう。しかし今回は…。少ないお小遣いの中でどうやりくりしようか考えるRを見て、僕はちょろっとお小遣いをあげたくなってきてしまった。R自身が行きたいんじゃなくて、恐ろしい女の人間関係ドラマに巻き込まれてしまった感があるから。

「これでなんか食べなー」

1,000円ぐらいそっと渡してやろうか。確か中華料理屋もあったはずだからそこで美味しいものを食べてもらいたい。

遊園地だけにユウリンチー。なんちて。

応援クリックお願いします↓

クリックしてね!←これだけでもいいので押してね。
ブログランキング・にほんブログ村へ←こちらもできれば。

はてなアンテナに追加

2015-06-23(Tue)

家族内対抗歌合戦。

近所に安くてよいカラオケ屋「バンバン」ができたという。

「ふーん、で?」

僕はあまりカラオケで歌うことはないのでそれほど気にも留めなかったけれど、子供たちが行きたいのだというので日曜日の午前中に行ってみた。オープニングセール中なので1時間100円というお得感。

話はそれるが僕らの地元は「カラオケ館」発祥の地であるらしい。そこにこのバンバンが進出してきたわけで、カラ館としては聖地を守るために必死にならざるを得ないであろう。事実、バンバンのすぐそばでカラ館スタッフがクーポン付きチラシを配っていたり、バンバンに入れなくて待っている人達に声をかけたりしており、カラオケ戦争が勃発しているようだ。

もっとも僕らの地元は牛めしの「松屋」発祥の地でもあり、こちらは吉野家・すき家・なか卯などと共存している。

話を戻すと、部屋に案内されて早速歌いだす子供達と嫁。僕は2曲ぐらい歌ってあとは聴くだけにしてしまった。娘・R(11才)が歌うのは主にPerfumeやきゃりーぱみゅぱみゅといった僕が幼少の頃から聴かせて仕込みました系の音楽。あとは友達から影響を受けてはまったセカオワ。

「きゃりぱみゅとセカオワは付き合ってるんだよね」

ドヤ顔で話すRに

「うそっ」

と嫁。

息子・タク(9才)はポケモンの歌やら妖怪ウォッチの歌やらを。何百回「ゲラゲラポー」と歌ったことか。

嫁はこれもまたきゃりぱみゅとか中川しょこたんとかのアイドルの歌ばかりをうたいまくり、かわいこぶってふざけんなと思ったが、これは子供たちが知っているクレヨンしんちゃんやポケモンのテーマソングなどを選んで歌っているのであった。

「じゃあアレも歌ってくれよ。あまちゃんのやつ。曲名なんだっけ…なんとかのメモリー」

「愛のメモリー」

「そりゃしげるだ」

「あ、潮騒のメモリーね」

あまちゃんは家族全員ではまったドラマなのであった。

むかーしむかし、結婚前の嫁と友達と何人かでカラオケで行ったことがあった。昔からカラオケ嫌いな僕はその時も大して歌ってなかったと思うが、嫁は友達に無理矢理「部屋とYシャツと私」歌わされ、歌詞の「あなた」の部分を僕の名前にしてからかわれたりしていたものである。もちろん今ではそんなラブラブな雰囲気は全く残っていない。そんな軌跡の先に今のこの家族カラオケがあるわけだが。

あっという間に2時間が過ぎ、もう歌えるネタは全部歌いきったので帰ることにした。

そんでウチに帰ってやることは、日曜恒例のトイレ掃除である。

部屋と排泄とタワシ。

応援クリックお願いします↓

クリックしてね!←これだけでもいいので押してね。
ブログランキング・にほんブログ村へ←こちらもできれば。

はてなアンテナに追加

2015-06-21(Sun)

水曜日のカンパネラ「YATSUI FESTIVAL! 2015」(やついフェス)2015.06.21 渋谷duo MUSIC EXCHANGE

ライブの始まりは、コムアイさんが意表を突いて後ろから現れることがよくある。後方から歌いながら客を掻き分けてステージに登るのだ。

しかし今日は、前の出演者のライブが終わると急激に観客の密度が高まり、これは割って入る余裕がないのでは…。

と思ってたがコムアイさん、今日も後方、しかも2階席から登場。客の入りを見るかのように懐中電灯で下界の我らを照らしながら「ナポレオン」を歌い、フロアに降り、ぎゅうぎゅうの客の間をニコニコ笑って歌い、掻き分けて進む。僕の横も通り過ぎて行った。これぐらいの混雑はなんともないのだった。

続いて「千利休」を歌った後挨拶。

「今日、初めての人~?」

どうやら観客半分ぐらいが初めてらしい。

「水曜日のカンパネラを何で知りました?」

「CM!」

「山の如し!」

ヤフオクのCMのキメポーズを何回もやってくれて可愛かった。

「ディアブロ」では2階席の関係者たちもちゃんと声を出してくれよ、とコールアンドレスポンスの練習をしっかりやらせた。で、ノンストップで「桃太郎」。

コムアイさんがステージの脇から長い脚立を持って来たので、それを立てるのかと思いきやそうではなく、横にして僕ら客の方に向けるではないか。ちょうど僕もその辺にいたので周りの人たちと脚立の足を頭上に持ち上げて後ろに回すと、脚立は客の上をドンブラコとクラウドサーフしフロア後方まで流れて行った。

すると今度はコムアイさんがステージから最前の柵に乗り、そのそばにいた僕の肩をガッと掴み、

「お、俺を踏み台に~?」

コムアイさんも脚立の後を追って客席の海に。するするとクラウドサーフしてゆくさまは、曲は「桃太郎」なのにまるで道頓堀を泳ぐカーネルのようであった。

脚立に辿り着いたコムアイさんはサーフィンよろしく脚立の上に立ち、歌いまくる。水曜日のカンパネラのライブはもう何十回と観ているけれどもこんなの初めてだ…と度肝を抜かれ、落ちそうに見えて意外とバランスをよく取ってキビダーンしているコムアイさんにしばし目を奪われた。下で支えている人達はキツかったに違いない。

曲が終わり、ものすごい拍手に包まれたコムアイさんは、再びクラウドサーフで脚立ごとステージへ返送。さすがに立っていられなくて座り出したのだけれども、運ぶ側としてはやはり大変なようで、

「重いって言うな!」

結構揺れたりもして

「アタシがケガするとやついさんが怒られるから頼むよ!」

などと大騒ぎしながら戻された。ちょうど僕の真上を通って行ったので、僕も落とさないように脚立の足を掴んでそろそろと前方へ運んだが、脚立に食い込んだコムアイさんのお尻が頭上を通過してゆくさまは

「何故僕の上をおけつが通り過ぎてゆくんだろう…」

シュールで不思議で仕方がなかった。コムアイさん、降りる時

「お尻がはまって抜けない」

と叫んでいたので吹き出してしまった。

落ち着いてから、エレキシのPVの撮影のために台湾に行ったのだけれども、飛行機に乗り遅れたためほんの1秒ぐらいしか映らなかった、等のMCがあって、「ユタ」。コムアイさんが行った奥多摩の鍾乳洞のイメージに合うという。なんと鍾乳洞でライブする企画を考えているとか。

終盤は北海道の歌「シャクシャイン」と渋谷の歌「ミツコ」。昨日は札幌でツアーライブをやって、今朝の飛行機で戻って来てここ円山町でライブ、というハードスケジュールそのまんまの曲でライブを終えた。

ライブの後、沖縄でツアーライブを観た方の話によると、その時は脚立をフロアに立たせてそこに登って歌っていたので、今日も本当はそれをやる予定だったのでは、とのことだった。

僕ら客はそんなことビタイチ分かってなかったものだから横にしたまま流してしまった、と。しかしそんな予定外の状況から一番ウケそうな行動を瞬時に判断して動いたコムアイさんは、やはり「おそろしい子!」と言いたくなるほどの舞台度胸。

全体を通じて変顔を含めたさまざまな表情の激しい移り変わりは相変わらずで、くねくねとした踊りは一層くねくねし、ぬるぬると言った方が良いような気がしてきたし、全国ツアーで場数をこなし、ライブの盛り上がりと美しさにますます磨きがかかっているようだ。

【セットリスト】

1.ナポレオン
2.千利休
3.ディアブロ
4.桃太郎
5.ユタ
6.シャクシャイン
7.ミツコ

応援クリックお願いします↓

クリックしてね!←これだけでもいいので押してね。
ブログランキング・にほんブログ村へ←こちらもできれば。

はてなアンテナに追加

2015-06-15(Mon)

バイキング。手ぶらぶらぶら。

嫁の誕生日祝いにホテルのバイキングに行った。

嫁より喜んでいるのは子供たちで、

「バイキングのために、お昼ゴハンは少なめにしてね」

とか、なんかすごい楽しみにしていた。

ビシッとしたホテルマンに席まで案内され、じゃあ食うべか、と気合を入れたところ

「最初に乾杯してからにしよう」

と息子・タク(9才)が仕切るので飲み物を取って来て席に戻ってきたが誰も戻ってこない。

「やっぱ食べ物も」

嫁が皿に可能な限りの種類の料理を乗せているしタクは目移りして落ち着きがないし娘・R(11才)は

「Rね、紅茶が飲みたいの。お茶は何がいいかなー。ダージリンかなー。ミルク入れようかなー。どうしようかなー。砂糖はいくつ入れようかなー。どうしようかなー」

まとまりなさすぎだろ、うちの家族。

ようやく全員が席に戻り、ママ誕生日おめでとう乾杯いただきます!で、食いまくる。僕は美味そうなものだけしか食べないけれど、嫁はいつもメニューのコンプリートを目指す。少しずつ何種類もの料理を乗せているのはそのためだ。

Rとタクはすぐカレーに走ろうとするので

「カレーは罠だ!最後まで食べるな!」

と引き止めカニの身をほじくって食べさせる。元を取らねば。

ここのバイキングでなんか面白かったのは限定タイムサービスがあることだ。オマール海老のなんたら、とかフォアグラのなんたらといった料理を

「ただいまからタイムサービスです。数に限りがございますのでお早めにどうぞ」

という案内が始まると客がずらっと並ぶのである。僕も急いで並んで嫁のためにフォアグラをゲットし、食べさせてみたら

「ふむ」

一言しか言わなかった。海原雄山かよ。

また、ここのバイキングは空いた皿を下げるのがすごい早い。ある時僕が料理を運んで戻ってくるとタクがシクシク泣いている。

「どうしたの」

「マグロ、まだボクが食べてないのに持っていかれちゃったー」

「また持って来てやるからそれぐらいで泣くなよ!」

タクが楽しみに後で食べようとしていた好物のマグロの刺身を、ホテルマンは「食べられないから残しちゃってる?」と勘違いしてしまったのだろうか。

腹がだんだん膨れてくるとデザートを求め出す。ケーキにプリンにフルーツに…。チョコがだばだばとあふれ出るチョコファウンテンもあってRもタクも大喜び。子供ってなんでこれが大好きなんだろう。ウチの子だけか?タクはアイスを3つぐらい食いまくり、嫁は

「あ、あとふた種類食べられなかった…」

惜しくもコンプリートならず。僕も思ってたよりも全然食べられなくて、

「あと山盛りふた皿分ぐらい食べられると思ったんだけどなー」

「年取ったねー」

しみじみ嫁に言われたりして帰ることとなった。年を取ると「食べ放題」とか「飲み放題」とか「やり放題」などのメリットを受けづらくなってくるものだなあ、と老いを感じだ夜であった。

おっぱい見放題ぐらいの「放題」がちょうどよい。どっかにないかなー。

応援クリックお願いします↓

クリックしてね!←これだけでもいいので押してね。
ブログランキング・にほんブログ村へ←こちらもできれば。

はてなアンテナに追加
バカ写真
INFO
ABOUT
  • ■サイトの変遷
  • '00年02月開設:リンクフリー。
  • 相互リンク受付けてません。
  • 無断転載不可。
  • ■作者
  • 名前:梶林(Kajilin)
  • 家族:嫁と娘10才と息子8才
  • 住所:東京都
  • 好物:テクノ/美少女
  • mixi :58961
  • バナー
最新コメント
メッセージはこちらから
リンク
ブログ内検索
あわせて読みたい
  • あわせて読みたい
カテゴリ
日記
FEED

FC2Ad

Powered by FC2 Blog